オシャレな手土産19選!センスがよくてかわいいお土産はこれ!SNS映えするあの一品も

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旅行や帰省、友人宅への訪問など、お土産を選ぶシーンはさまざま。

「どのお菓子にしよう?」
「センスがいいお菓子を選びたいけれども・・・」

たくさんの種類の中から、お土産を選ぶのは楽しみもありますが、どれがいいのか、あれこれと悩んでしまいますよね。

そこで、今回は、頂いた方が思わず「おおっ!」と思うような見た目にもオシャレなお土産をセレクト。

OMIYA!で紹介しているなんと3,800種類以上のお菓子の中から、見た目の可愛さやオシャレさをポイントで選びましたよ。
見た目のオシャレさはもちろんですが、味も美味しいものばかり!
ついつい人に教えたくなるような一品です。

SNS映えするものもあるので、自分用へのお土産としてもおすすめ。

お土産選びの参考に、ぜひしてみてくださいね。

オシャレなお土産集

【北海道】六花のつゆ

「六花のつゆ」は北海道を代表する菓子メーカー「六花亭(ろっかてい)」のお菓子。
六花亭といえば、北海道土産の定番商品「マルセイバターサンド」や「ストロベリーチョコレート」が有名ですね。
六花のつゆは、見た目にも美しくまるで宝石のようなボンボン。

▼六花亭の「六花のつゆ」

六花亭「六花のつゆ」の中身

写真はミニ缶ですが、大きめサイズの缶もありますよ。お菓子を食べ終わったあとに素敵な缶を使えるのも嬉しいポイント。
見た目にもきれいなボンボン、ちょっとした手土産にも喜ばれそうですね。

参考:六花亭「六花のつゆ」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

同じ六花亭の商品では、「カラフル・マンス」や「□△○(まるさんかくしかく)」も見た目にもかわいくてオシャレですよ。

▼六花亭「□△○(まるさんかくしかく)」

まるさんかくしかくの中身(拡大)

▼六花亭「カラフル・マンス」

六花亭 カラフル・マンスの中身

【青森県】竹内製飴所 金魚ねぶた

金魚ねぶたは、ねぶた祭りに使われる紙灯ろう「金魚ねぶた」をモチーフしたお菓子。
青森県青森市にある1858年創業の老舗、上ボシ竹内製飴所が製造・販売しています。

金魚ねぶた中身

愛らしい金魚がなんともかわいらしいお菓子ですね。
金魚の中に入っているのは、りんご風味のひと口羊かん。羊かんにつまようじをプチっとさしていただきます。

▼ 箱におさまっている金魚たちもかわいらしい!

金魚ねぶた開封後

参考:「竹内製飴所 金魚ねぶた」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【岩手県】金銀のフィナンシェ

金銀のフィナンシェは、岩手県西和賀町湯本にある、お菓子処たかはしが製造・販売しているお菓子で、30年以上定番商品として親しまれています。

金銀のフィナンシェ中身

フィナンシェの名前は形が金塊に似ていることから名付けられたといういわれがあり、岩手県西和賀郡ではその昔多くの金が産出され、平泉の黄金文化に貢献していました。
この2つのことに由来して、金銀フィナンシェという名前がついていますよ。

名前もパッケージの見た目もゴージャスさを感じる一品。

▼金銀のフィナンシェの外観。上品さを感じます

金銀のフィナンシェ外装

参考:「金銀のフィナンシェ」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【秋田県】西明寺栗の生あんもろこし

西明寺栗の生あんもろこしは、みちのくの小京都と呼ばれる秋田県角館に店舗を構える菓子店「くら吉」のお菓子。

▼西明寺栗の生あんもろこしの外観。上品なパッケージが目を引きます

くら吉は、厳選された素材と、職人による手作業にこだわったお菓子づくりをしているお店。
中でも「西明寺栗の生あんもろこし」は、秋田銘菓であるもろこしと、秋田県仙北市の特産品である西明寺栗を使い、人気がある一品ですよ。

上品なパッケージで、素朴な味わいは幅広い方への年代のお土産にもおすすめです。

▼西明寺栗の生あんもろこしの中身。素朴な味わいが特徴

参考:「西明寺栗の生あんもろこし」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【秋田県】木苺最中

木苺最中は、ハート型がかわいい3種類のキイチゴを使ったお菓子。
秋田県五城目町で菓子店を営む、光新堂が製造・販売しています。

光新堂 木苺最中外装

秋田県五城目町は、キイチゴの生産量が日本一。
最中は、3種類あり、それぞれ違うキイチゴの餡が使われていますよ。食べ比べてみる楽しみもありますね。
ハート型が見た目にも可愛いお菓子です。

▼木苺最中の外観。ハート型もかわいいですね

光新堂 木苺最中開封後

参考:「木苺最中」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【山形県】鶴岡木村屋 花氷

鶴岡木村屋 花氷は、山形県鶴岡市のお菓子です。
明治20年、山形県鶴岡市で山形初のパン屋として創業した木村屋。
鶴岡はかつて庄内藩の城下町として栄え、「おひな菓子」など独自の文化が多く残るまちです。

花氷は、そんな木村屋の定番和菓子のひとつ。

▼カラフルで見た目にもあざやかな「花氷」

鶴岡木村屋 花氷開封後

まるで宝石箱のようなお菓子は、外はサクっと、中はぷるっとしたゼリー。
甘すぎないので、ちょっとしたおやつやお茶請けにもぴったりですよ。

  • 購入できる主な場所:木村屋店舗(山形県内に17店舗有)、仙台三越、仙台藤崎、おいしい山形プラザ、新宿タカシマヤ、横浜タカシマヤ、木村屋オンラインショップ

参考:「鶴岡木村屋 花氷」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【埼玉県】彩果の宝石 花ゼリー

彩果の宝石 花ゼリーは、埼玉県を代表するお菓子「彩果の宝石」シリーズの1つで、美しいバラの花をかたどったゼリーです。

彩果の宝石は、さいたま市に本社を置くトミゼンフーヅが製造しているゼリー菓子。

▼彩華の宝石 花ゼリー。花びら1枚1枚まで再現されているバラの花がなんとも美しいですね。

彩果の宝石 花ゼリー 中身の写真

彩果の宝石 と言えば、フルーツの味と形を再現した「彩果の宝石 フルーツゼリー」が定番ですが、この「花ゼリー」は見た目の美しさやエレガントさからギフトとして人気の商品ですよ。

▼贈り物としても人気がある花ゼリー(写真は開封後のもの)

彩果の宝石 花ゼリー 開封した写真

  • 購入できる主な場所:彩果の宝石 直営店舗・百貨店内のテナント店(店舗一覧は公式サイトで確認できます)、埼玉県物産観光館「そぴあ」(大宮ソニックシティビル2階)、浦和観光案内所(浦和駅構内)、彩果の宝石 オンラインショップ

参考:「彩果の宝石 花ゼリー」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【東京都】資生堂パーラー チーズケーキ

オシャレな箱にすてきなリボンがかけられているのが目を引くお菓子、資生堂パーラーのチーズケーキ。

▼資生堂パーラーのチーズケーキ。オシャレなパッケージですね。

資生堂パーラー チーズケーキ 外装

とても濃厚なチーズケーキは、一つ一つが手のひらサイズで食べやすい大きさですよ。
チーズケーキですが、冷蔵ではなく常温で持ち歩けるのもうれしいですね。

▼資生堂パーラーのチーズケーキは手のひらサイズで食べやすい大きさ

資生堂パーラー チーズケーキ 中身の写真

資生堂パーラーのチーズケーキには、他にも夏のチーズケーキ(レモン)もあります。

▼資生堂パーラーの夏のチーズケーキ(レモン)の外観。やはりセンスがいいですね!

資生堂パーラーチーズケーキレモン外装写真

  • 購入できる主な場所:東京国際空港(羽田空港)、資生堂パーラーの各店舗

参考:「資生堂パーラー チーズケーキ」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【東京都】クッジマンモナシ アップルシナモンガレット

「Qudgeman Monaci」(クッジマンモナシ)という変わった名前は、逆さから読むと「シナモンマジック」、シナモンの魔法です。
お菓子の味わいを引き立てるスパイス「シナモン」をコンセプトにしたスイーツブランド。

▼クッジマンモナシ アップルシナモンガレットの外装

アップルシナモンガレット 外装

独特の世界観を感じるおしゃれなパッケージも印象的ですね。

アップルシナモンガレットはフランス産のゲランド塩が使われた生地に、シナモンパウダーをきかせたアップルプレザーブが包まれています。

アップルシナモンガレット 中身の写真

クッジマンモナシでは、他にも、スペキュロスバウムクーヘン、コーヒーシナモンビスコッティバタークッキーの取扱商品があります。
どのお菓子もシナモンの独特の香りと風味、甘みを生かして作られており、独特の世界観を感じるおしゃれなパッケージも印象的ですよ。

  • 購入できる主な場所:東京駅構内銘品館東京南口店内・クッジマンモナシ1号店のみで購入可能(※催事出店を除く)

参考:「クッジマンモナシ アップルシナモンガレット」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

 

【東京都】夜空缶

青いリボンがかけられた銀色の小さな缶。

夜空缶 外装

缶のふたを開けると、並んでいるのは、かわいらしい星の形のクッキー。

夜空缶 開封した写真

クッキーと一緒に入っているのは、ブルー系の折り紙3枚。

折り紙の上にクッキーを並べると、あたかも満天の星空が目の前に広がっているようですよ。クッキーと一緒に折り紙が入っている遊びゴコロも素敵です。

このお菓子は、浅草や東麻布に店を構える洋菓子店、菓子工房ルスルスのもの。銀座の百貨店「松屋銀座」にも出店されていますよ。

菓子工房ルスルスからは、星空缶のほかにも、さまざまな鳥の形のクッキーが詰まった「鳥のかたちクッキー」、大きなネコ型のサブレをわっぱに包んだ「ミカモトわっぱ」など、個性的で可愛らしいクッキーが販売されています。

▼「鳥のかたちクッキー」。見た目にもかわいらしいですね!

鳥のかたちクッキー 開封した写真

プレゼントにもぴったりな一品。受け取った人の笑顔が浮かぶようなお菓子ですね。

参考:「夜空缶」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

 

【石川県】加賀志きし うちわ煎餅

見た目にも美しい可憐な花が描かれているうちわ煎餅。

加賀志きし うちわ煎餅 中身の写真

なんとこの絵は、職人さんが一枚一枚色を塗り、描いているというから驚きです。

この職人技が光るお菓子は、石川県金沢市にある加藤晧陽堂の一品。

煎餅に描かれている絵柄は、夏の花鳥風月をイメージしているそうです。

見た目の優美さだけでなく、柔らかな口当たりが魅力的なうちわ煎餅。
手のひらサイズの煎餅に込められた風流さは、夏の贈り物にもぴったりですよ。

 

参考:「加賀志きし うちわ煎餅」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【岐阜県】みずのいろ

見た目の美しさ、美しい彩り…、目にした人を一瞬でとりこにしてしまうような魅力がある一品「みずのいろ」。

みずのいろ 中身(全体)の写真

みずのいろは、柿羊羹で有名な岐阜県大垣市の老舗「御菓子つちや」が販売している和菓子。
干錦玉(ほしきんぎょく)と呼ばれる伝統的な和菓子を極力薄く仕上げ、水滴のような形に仕上げています。

見た目の美しさだけなく、シャリッとした食感と、色ごとに異なる味の楽しみ。

みずのいろ 中身(拡大)の写真

厚さ2~3ミリの中に、繊細な和菓子の世界が詰め込まれているみずのいろ。とても人気があり手に入れづらい一品です。
予約でのみ購入することができるお菓子ですよ。

  • 購入できる主な場所:予約注文のみ。電話または「御菓子つちや」公式サイトのお問い合わせフォームより、希望日の約10日前までに受け取り希望店舗を書き添えて予約をする必要あり。
    受け取りは、岐阜県大垣市にあるつちや本店、三城店、岐阜市にある美術館前店、長森店のつちや直営店舗となっており、JR大垣駅のベルマートキオスクでも予約注文と受け取りが可能。

参考:「みずのいろ」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【愛知県】ウイロバー

一般的なういろうのイメージからは全く想像がつきません。
ウイロバーはまるで、色とりどりのアイスキャンディーを連想させるようなお菓子です。

▼ウイロバーの外装。シンプルなパッケージのふたを開けると…

ウイロバー外装

▼ういろうがまるでアイスキャンディーのように並んでいます

ウイロバー開封

まさに、SNS映えしそうなお菓子ですよね。
味は全部で5種類。食べ比べする楽しみもあります。
アイスクリームのように棒がついているので、食べやすいですよ。
個包装もされているので、シェアしやすいのも嬉しいポイント。

発売元の大須ういろは、1949年(昭和24年)名古屋の大須にある「大須観音」の門前町にて創業以来、「ういろ」づくりにこだわる和菓子店です。
見た目だけでなく、甘みも控えめなういろうで、上品な味を楽しめますよ。

参考:「ウイロバー」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【京都府】七日にひとつの宙(そら)

まるで芸術作品のようにチョコレートが並んでいる「七日にひとつの宙(そら)」。名前がとってもユニークですね。

茶の菓」で有名なマールブランシュのチョコレートブランド「加加阿365」の商品です。

7日にひとつの宙(水曜日)中身

名前の由来は、チョコレートの中身にあります。
チョコレートは6種類入っていますが、5種類は固定で、残りの1種類はなんと購入した曜日によって味が変わるのです。

▼写真は水曜日のバージョン。一粒一粒がきれい。

7日にひとつの宙(水曜日)アップ

見た目にもきれいなチョコレート、ギフトとしても喜ばれそうですね。
自分用のとっておきのお土産にもおすすめの一品。

「加加阿365」のお菓子では、他には「ほろほろ佇古礼糖(お濃茶)」もオシャレでおすすめですよ。

▼ほろほろ佇古礼糖(お濃茶)のパッケージ。

ほろほろ佇古礼糖(濃茶) 外装

  • 購入できる主な場所:京都にある加加阿365の店舗(加加阿365 祇園店 と北山本店 加加阿365)

参考:「七日にひとつの宙(そら)」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【京都府】京都室町 六角庵「からめる焼」

「からめる焼」は、京都室町 六角庵から販売されている京土産。

▼からめる焼きの外観。

京都室町 六角庵「からめる焼」の外装

さっくり・ころころした軽い食感と、お口の中で広がる優しい口溶けが特徴のお菓子。
味は8種類の味と季節限定味があり、「嵐山メープル」、「嵯峨シナモン」のようにいずれにも観光地の名前がついています。
訪れた場所の味を購入するのもおすすめですよ。

女性に喜ばれそうなシンプルで可愛らしいキューブ型のパッケージがとてもオシャレ。
ちょっとしたギフトにもぴったりです。

  • 購入できる主な場所:清水菓寮 六角庵(京都府京都市東山区松原通東大路東入月輪町97-1)、六角庵 嵐山店(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町20-1 嵐山駅はんなりほっこりスクエア 1F)、オンラインストア

参考:京都室町 六角庵「からめる焼」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【京都府】UCHU WAGASHI「swimmy mini」

UCHU WAGASHI「swimmy mini」は夏限定の一品。箱を開けると、魚型の落雁(らくがん)と金平糖がびっしりと並んでいます。

▼UCHU WAGASHI「swimmy mini」の中身。カラフルなお魚にこんぺいとうがキュートですね!

UCHUWAGASHI swimmy 中身

魚型の落雁と金平糖がカラフルで見た目にもとってもオシャレ。淡いパステルカラーは、優しい雰囲気も感じます。

UCHU wagashiには、「今の和菓子をつくっていくこと。それが100年後、新しい文化になる」というコンセプトがあります。

▼スイミーの名の通りに魚を並べたり…、とインスタ映えもする一品ですね。

UCHUWAGASHI swimmy アップ

UCHU wagashiの落雁は、一つ一つ手仕事でつくられています。

UCHU WAGASHIには、他にも見た目にもオシャレな落雁のシリーズがありますよ。
drowing」は、まるで美しい紅葉の葉っぱが散りばめられているようなデザインです。

▼UCHU WAGASHI「drowing」。見た目にもカラフルな落雁がオシャレですね。

UCHU WAGASHI「drowing」開封写真

見た目にもかわいくオシャレなので、手土産にも喜ばれそうですね。

参考:「UCHU WAGASHIswimmy mini」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【兵庫県】神戸セレブショコラ

神戸セレブショコラは、2003年に神戸六甲にオープンした洋菓子店「神戸フレンツ」のお菓子です。

▼神戸セレブショコラの外観。箱も袋もおしゃれで、高級感があるのも魅力ですね。

香りとサクサク感がぎっしり詰まったフリーズドライの苺を、ホワイトチョコレートでコーティング。
なめらかな口溶けのチョコレートの甘さを、中の苺と外の甘酸っぱい苺パウダーが引き立て、味のバランス絶妙ですよ。

結婚情報誌の「ゼクシィPremier」に掲載されたこともあるお菓子。高級感があり、ギフトにもぴったりですね。同じシリーズで「神戸苺トリュフ」もありますよ。

参考:「神戸セレブショコラ」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【広島県】花虎白

花虎白は、広島県の藤い屋のお菓子です。

花虎白はひし形の化粧箱入っており、高級感がありますよね。

花琥珀 外装

箱の色は、赤と白の組み合わせの他に、黄色や白のみなど5種類あります。用途やお渡しする相手により選べるのもうれしいですね。

箱のふたを開けると、目に飛び込んでくるのは、カラフルで色鮮やかな三種類の琥珀糖。きれいで宝石みたいです。

▼花虎泊の中身。まるで宝石箱のような美しさ。

花琥珀 開封した写真

赤、白、黄の三色ある琥珀糖はそれぞれフランボワーズ(ラズベリー)、西洋梨、マンゴーを使って作られたもの。

見た目の美しさに高級感を感じる一品、ギフトにもぴったりですよ。

 

  • 花虎白を購入できる主な場所:藤い屋の各店舗、オンラインショップ、広島県内の主要デパート、ショッピングモール、主要駅、広島空港、山陽自動車道SA

参考:「花虎白」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

【香川県】さぬきのおいり

おいりとは、香川県の西部の伝統的なお菓子。まんまるでカラフルな外見がなんともかわいらしいですね。

▼色とりどりでかわいい伝統菓子「おいり」

香川県の西部では、「おいり」は花嫁の嫁入り道具の1つで、「心を丸くもって、まめまめしく働きます」という意味からきているそうです。
また、”しあわせのおすそわけ”として、結婚式での引き出物にも使われるそうですよ。

おいりと一緒に入っているのは”小判あられ”。おいりは、やさしく、ほんのり甘い味ですよ。

カラフルで可愛い見た目はもちろん、幸せのおすそわけとしてお土産としても喜ばれそうな一品ですね。

  • 購入できる主な場所:京阪百貨店くずはモール店

参考:「さぬきのおいり」の詳しい情報を知りたいときはこちらの記事から

まとめ

以上、オシャレでかわいいお土産16選を紹介しました。

もし、気になるお菓子があったらぜひそれぞれのお菓子の詳細記事をチェックしてみてくださいね。
詳しい感想などのレビューはもちろん、価格帯や賞味期限、原材料など気になる項目が確認できますよ。

もし、他にも「オシャレでおすすめです!」というお菓子があればOMIYA!のSNS等で気軽に教えてくださいね。

手土産やギフト、観光で訪れたときのお土産、自分用のお土産などにも参考になれば嬉しいです。

この記事で紹介したおみやげの紹介記事一覧

この記事で紹介したおみやげの一覧です。詳しい感想や、価格、賞味期限、原材料などの確認はこちらからどうぞ。

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この記事を書いた人

しょう

福島県出身で札幌市在住。3児の母でありブログ「しょうラヂオ。」を運営しているブロガーです。
ここ数年の年間のキャンプ泊数は20泊以上、北海道の道の駅は完全制覇済み。子連れであちこちお出かけしたり、食べ歩き、旅をするのが大好き。年に数回は、北から南へ日本縦断のような旅をしています。
美味しい魅力を発信していきます!

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