夜のお菓子 うなぎパイ

評価★★★★★4.6
クチコミ36
うなぎパイ 中身の写真

「夜のお菓子 うなぎパイ」の歴史・概要

春華堂オリジナルの「うなぎパイ」は、誰もが一度は口にしたことがあるぐらい有名ではないかと思います。

昭和36年の誕生時からずっと職人による手作りを継承しており、繊細なパイ生地も職人が長年培った経験と勘がないとできなかったとか。
原材料も厳選した素材だけを使用しています。

フレッシュバターと厳選された原料に、うなぎエキス、ガーリックなどの調味料をブレンドしていて、バターはうなぎパイの香りや口当たりを大きく左右するために特に厳選したものを仕入れているそう。
特別精製した粒子の大きいグラニュー糖や、厳しく品質チェックを行った小麦粉らを混ぜ合わせた生地に、うなぎのエキスを加えて焼き上げ、最後に秘伝のタレを塗って完成なんだとか。

このタレは、春華堂の中でもごく一部の者しか知らない独自のものだそうです。

「夜のお菓子 うなぎパイ」を食べてみた感想

「夜のお菓子」というぐらいなので大人向けの味なのかな?と思いきや、サクッと!シンプルかつ濃厚な味が広がり、非常に美味しいです。
ついつい食べ過ぎてしまいがちで、私は一日で一箱空けちゃったこともあります!

子供の頃は、「大人のお菓子だから食べ過ぎはダメ!」みたいなことを言われたような言われてないような。

そして、食べたあとに、なにか「うなぎパワー」を授かったような不思議な気分になれるお菓子です。

おみやげとして買うのもいいですが、自分用についつい買ってしまう稀なおみやげとしても納得がいくのではないでしょうか?
平成21年7月よりネット通販が中止になったようで、浜松に行ったら絶対買っとけ!というようなレベルのおみやげですね。

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おみやげのデータ

商品名夜のお菓子 うなぎパイ
内容量12個入り101〜200g
製造者有限会社 春華堂
製造者住所静岡県浜松市中区鍛冶町321−10
原材料砂糖植物油脂バター香料ピーナッツアーモンド酸化防止剤(V.E)蜂蜜白胡麻卵黄うなぎ粉ガーリックフラクトオリゴ糖ビタミンA
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限60日
保存方法高温、多湿の場所、直射日光の当たる場所をさけ、常温で保存してください。開封後はお早めにお召し上がりください。
箱の大きさ横 13cm × 奥行き 26cm × 高さ 6cm
名産地静岡県
販売場所東京国際空港(羽田空港)熱海駅浜松駅掛川駅三河安城駅三島駅名古屋駅小田原駅新富士駅静岡駅豊橋駅金山駅足柄SA掛川PA
おみやげの種類焼き菓子
価格帯1,000円以内

通販サイトでお土産を探す

※ それぞれの通販サイトのページに移動しますが、必ずしも販売されているわけではありません。

夜のお菓子 うなぎパイのクチコミ(36件)

評価★★★★☆

遠くに住む友人に静岡の銘菓として、うなぎパイを選びました。
有名なお土産ですが、誰に送っても喜ばれるお土産だと思っています。

サクサクとした食感とバターの風味が大好きで、子どもの頃からお土産として渡すより自分で食べるのが大好きでした。
また大きさもあるので食べ応えがあります。
それでも飽きがこない味なのでいくつでも食べられます。

友人には小さな子どもが2人いますが、その子達も喜んで食べてくれたようです。
たくさん送ったので祖父母にも分けたようです。
年配の方にも小さなお子様にも喜んでもらえるお土産だと思っています。

最近は色んな味も出ているので、どのうなぎパイを送るのか悩むのも楽しいひと時です。

30代/女性
評価★★★★★

静岡県の代表的なお土産と言えば絶対うなぎパイです。

正式に言えば浜松のお土産なのですが、とにかく美味しいので静岡県のどこからのお土産でも通用すると思います。

「夜のお菓子」と言う表現がちょっと引っかかって、気むずかしい人の所へもって行く時は躊躇しますが、結局うなぎパイを超えるものがないため、いつもうなぎパイを購入します。

常温で日持ちがする、そして子供からお年寄りまで誰でも食べられるというお土産の条件も満たしています。

なにより味が良い。
あの味や歯ごたえは東京の有名菓子店のパイに比べても遜色はありません。
いや、むしろ上を行っているかも。

あまりに有名なのでつまらないかなとも思うのですが、かえって皆「あのうなぎパイね!」と喜んでくれます。

50代/女性
評価★★★★★

静岡といえば「うなぎパイ」というイメージがありました。
仕事で静岡に出張に行った際に、帰りは絶対に買って帰ろう!と固く決意してました。

有名なだけあって、本場の浜松ではなく静岡駅でも売っていました。

ナッツ入りやブランデー入りなど、意外と種類があって迷いましたが、いちばんスタンダードなうなぎパイをお土産に買って帰りました。

食べてみた感想は、「パイってこんなにおいしかったんだ…!」というもの。
普段、あんまりパイを食べる機会がないのですが、かなり感動の味でした。

全体はサクサクしていて、表面がカリッとした砂糖になっています。
バターの香りの奥に、うなぎっぽい香りがします!
1枚でも結構食べごたえがありました。

今度また買うチャンスがあったら、他の種類も試してみたいと思います。

30代/女性
評価★★★☆☆

あまりに有名なお菓子なので今さらという気がしないでもないですが、静岡県に行ってこれを買わずに帰ってきたらかえって笑われそうで、やはりどうしても買ってしまいます。

定番中の定番ですし、なんといっても「夜のお菓子」というキャッチフレーズが全国区レベルで笑いを取れるところも、カジュアルなお土産としていいと思います。

そして一番大切なことですが、誰が食べても美味しいというのは外せないポイントですね。

たとえベタなお土産でも美味しければみんな喜んでくれるので、買ってよかったとこちらも思えますから。

この商品は特に会社への土産に向いていると思います。
個別包装で日持ちがするというのは、社内でお茶の時間に配るのに便利で好まれるので最適ですね。

50代/女性
評価★★★★★

うなぎパイは静岡出身の我が家にとっては定番のお土産です。

小さい頃から馴染みがあって、うなぎパイが嫌いという人は聞いたことないので、誰に渡しても間違いないお土産だと思います。

味はもちろん何度食べても飽きないし、うなぎパイを持っていけば、説明しなくてもほとんどの人が静岡の人なんだなと分かってくれる素敵な商品です。

値段も手頃なので、職場など大人数で分けて欲しいときにたくさん買っていました。

高速道路のサービスエリアで購入できるうなぎパイはナッツ入りで、これはこれで美味しいのですが、オススメはノーマルのうなぎパイなのでサービスエリア以外で購入することをオススメします。

静岡出身の私がもらっても、とてもうれしいお菓子です。

30代/女性
評価★★★★☆

東海方面に行く時は必ず買うようにしているうなぎパイ。
特に会社の人に買うようにしています。

もちろんその美味しさもありますが、まず会社の人(特に男性)に渡すと、「夜のお菓子」という名前のおかげで、みなクスッと笑いながらも「ありがとう」と照れくさそうに言ってくれるからです。
その照れた顔が私は好きです。

そして、残業中などに片手で食べられるので、(食べながら下ネタを言う男性もいますが)オフィスが和やかなムードに包まれます。
夜遅くても、もう一息頑張ろうという気持ちになります。

また、もう一つの理由としては、たくさん入っているのにとても軽いので、多くの人に買ってくることができるからです。

30代/女性
評価★★★★★

静岡の定番といってもいいと思います。
CMも頻繁にやっていて静岡県民なら誰でも知っているお菓子です。
いつも帰省するときにたくさん買っていき配りますが、すごく喜ばれますよ。

長いパイは食べごたえも見た目もすごくよくて、夜のお菓子と書いてあるところも、初めてあげる人にも、話のネタになったりして会話が盛り上がります。
小さい子にも人気で甘くてサクサクしているのでおやつにピッタリです。

箱入りで少しお値段も張るので、自分では普段あまり買わないけど帰省の時にたくさん買って、余ると自分たちで食べるのも楽しみです。

静岡に遊びにきてくれる友人にも勧めていて、ほとんどの子がおいしいと喜んでいます。
小さい子からお年寄りまでみんなに好まれるようなお菓子だと思うのでいつも定番のお土産です。

30代/女性
評価★★★★★

現在では知名度がかなり高い商品となっていると思いますが、昔から言われていたのは夜のお菓子とありますので子供は食べてはいけないなんて言われていたような事を思い出します。

実際は大人向けのお菓子なのかなと思いきや、食べてみるとしつこくない甘さと、とても良い触感から大人から子供までみんなが食べられるお菓子であることが解ります。

自分用のお土産として購入したものを一人で食べきってしまうほどハマってしまうほどです。

おみやげとして買うのもいいですが、自分用についつい買ってしまう稀なおみやげとしても納得がいくのではないでしょうか?

平成21年7月よりネット通販が中止になったようで、静岡方面に行ったら絶対買ってみては、というようなレベルのおみやげですね。

30代/男性
評価★★★★★

静岡県に行った時は必ず買います!
お土産と自分用に。

理由は、ただただ、美味しいからです。

パイのお菓子は数あれど、あのザクッとした歯ごたえを感じられるのはうなぎパイしかありません。

さらに「わかってるなぁ」と感じるのは、お土産用にちゃんとした箱に入っているものと、おそらく自宅用に購入する人のためでしょう。
簡易な包装だけしてあるものと両方売っている点です。

最近では小さめのうなぎパイもあり、お土産を渡す先への各種ニーズに答えようという意気込みを感じます。

また、上司や義実家などちょっぴり特別な人用に、ブランデーをきかせた「うなぎパイ V.S.O.P」もあるのが大変良いです。

これもついつい自分用に買いたくなってしまいます。

30代/女性
評価★★★★★

静岡に住んでいたころ、帰省や地方の友人宅を訪れる際に必ず手土産として持参していました。
駅構内などで手軽に買えて、知名度も高いので選びやすいお土産だと思います。

箱入りの大容量のものから、小包装のものもあり、箱でなく簡易包装のものもありました。

義実家には箱入りのものを選びましたが、自分の実家には簡易包装のものにして、帰省の荷物のカサを少し減らすことができました。

食べてみるとまず食感!非常にサクサクとしており、軽い口当たりです。
しかし、バターがとってもよく香り、ほのかに香るガーリックと、秘伝と言われるソースで濃厚な味わいです。

私はコーヒーと合わせて食べると一枚あっという間になくなり、次から次へと手が伸びて止まらなくなります。

夜のお菓子、という名前がついていますが、子どもも大好きな味だと思います。

30代/女性
評価★★★★★

静岡に行ったら必ず買うお土産です。

夜のお菓子というネーミングにインパクトがあり、子供のころは何故夜のお菓子なのかなと不思議に思ったものです。

細長い形の薄いパイでとても食べやすく、割れやすいので袋の中で割ってから少しずつ食べています。

味は、一口食べるとフワッとバターの風味が広がります。
うなぎパイというネーミングなのですがうなぎの味はしません。

普通のパイより堅めの食感のように思いますが、サクサクとした食感がさらに美味しさをアップさせます。

非常にシンプルなパイですが、万人受けする安定した美味しさがあり、お土産や贈り物として誰に送っても喜ばれると思います。

それほど高級なイメージはありませんが、家族でのおやつタイムに最適なお菓子だと思います。

40代/女性
評価★★★★★

お土産として持っていく時には、「静岡と言えば」というのが理由です。
お菓子のお土産というのが、値段的にも好み的にも無難という消極的な理由もあります。

地元ではCMもよく流れていて、普段から印象が強く残っているので、選んでいるかもしれないです。
また、駅だけで売っているいかにもお土産という感じのお菓子ではなく、近所のコンビニでも売っているので、実際はお土産よりも自分たち用に、買うことの方が多いかもしれません。

私自身、圧倒的に自分が食べるために購入していた回数が多いです。
色んな大きさで売っているので、その時の食べる人数で選んで買って帰っています。

夜のお菓子というイメージが強いと思いますが、大人だけでなく子供にもお勧めのお土産です。

40代/男性
評価★★★★★

父の出身地のお土産なので、帰省の度に購入しています。
お土産というと、いつもこれになってしまいますが、下手に新奇なものよりも、知名度が高いほうが一目で喜ばれますからね。

個包装なので仕事場とかでも分けやすいと思います。
でも香ばしさが売りのお菓子なので、湿気ると美味しさが半減するので、大袋を開封したら早めに食べるのがお勧めです。

甘いお菓子ですが、アーモンドやゴマ、バターの風味が良く、原料にガーリックが入っているせいか、ちょっとピリッとするような感じもあって、比較的男性の受けも良い印象です。

静岡ならではの濃い緑茶はもちろん、コーヒーや紅茶にも良く合って、細長い形状で食べやすいので、もちろん女性にも御茶請けなどに良いと喜ばれます。

30代/女性
評価★★★★☆

小さいころから、静岡に住む叔父からのお土産は「夜のお菓子 うなぎパイ」でした。

幼いながらにいつも不思議だったのは、お菓子なのに夜に食べるのだろうか?
パイなのに魚のうなぎでできているの?といつも不思議でたまりませんでした。

一口食べると、サクッとした触感、硬いところはパリッとしていて、あまり甘すぎないところにはまり、何袋でも食べてしまうくらい好きでした。

そんな昔を思い出しながら、静岡に行った帰りのサービスエリアのお土産屋さんでうなぎパイを見るとついつい買ってしまうのです。
いつ食べても変わらない味に懐かしく感じます。

昔感じたお土産名はまだ解決できておらず、それが気になって買ってしまう人もいるのかなと感じています。

30代/女性
評価★★★★★

静岡といえばうなぎパイが定番で、実家が静岡なので必ず自宅に帰る時には子供の友達のお土産として買ってきます。

パイ菓子は沢山ありますがうなぎパイはどの人にあげても好評で、子供だけでなく大人も大好きなお土産です。

私は実家に住んでいた時には食べたくなる時が多々あり、小さいうなぎパイを買って家族で食べていました。

固めの歯ごたえとサクサク感が絶妙でうまく食べると、ぽろぽろ汚れずに食べる事が出来てそれを実践しようと食べ方を変えたりしていました。

たまに周りの固い部分から食べていったりと子供ならではの食べ方をしたり楽しみながら食べていました。

アーモンドの香ばしさも後を引いて、結婚した今は家族皆が大好きなお菓子の一つです。

40代/女性
評価★★★★☆

静岡を代表するお菓子でうなぎパイは幼少期から知っていました。

祖母が静岡の浜松生まれという事もあり、名前は知っていましたが食べたことはありませんでした。

しかし静岡に仕事で行ったときに夜のお菓子うなぎパイを見つけて即座に購入しました。

幼少期の記憶と単純に食べてみたいという気持ちだけでした。

お土産として祖母に買っていきました。
祖母に懐かしいお菓子の味を堪能してもらいたいという気持ちが一番強かったです。

購入時に実際にうなぎの粉を使用して作られている事を知り、さらに興味が湧きました。

見た目もうなぎ様に長く食べごたえがありそうな見た目でインパクトもありました。

一口食べるとパイと甘みが広がりとても美味しいお菓子でした。

20代/男性
評価★★★★★

静岡に夫婦で旅行に出かけた時、宿泊したホテルのお土産コーナーで、このお菓子を見つけました。

静岡といえばやっぱりうなぎパイが有名ですし、「夜のお菓子うなぎパイ」というネーミングも可愛くて購入することにしたのです。

もちろん両親や近所の人にもお土産として渡しましたし、その頃はブログを運営していたので、そこでも記事にして紹介しました。

反響はまずまずといったところで、普通のパイよりもサクサク感が強くて、歯ごたえのあるうなぎパイは、誰からも愛される有名なお土産品だと思います。

30代/女性
評価★★★★☆

静岡に行くと絶対に買ってしまいます、「うなぎパイ」は。
パイがもともと大好きなこともあり、本当に大好物です。

パイの中でも少し固めで、「夜のお菓子」という表現からも分かるように、お酒にも合いそうな、少し大人向けのパイだと思います。
私はちょっと色が濃い目についた外側の固めのところが大好きです。

どなたに差し上げても絶対に喜ばれるので、いつでもお土産として持っていくことができる静岡の方が羨ましくなりますね。

40代/女性
評価★★★★★

職場の同僚へのバラマキ用によく購入しています。
同僚が多いので、なるべく単価が安く、パッと見て静岡だとわかるメジャーなお土産が重宝します。

静岡といえばうなぎパイ!と言われるほど、メジャーな商品
お値段が安いうえに、個数が多いので、配るのにとても便利です。
1つ1つ個包装されているので、分けるのにピッタリ。
小さすぎないのでケチったと思われることもありません。

サクッとしたパイ生地にまぶされた砂糖が甘さを引き立てます。
軽いのですぐに食べきってしまいます。

忙しい仕事の間や煮詰まった時に、糖分をとって休憩するのにピッタリです。
名前に似合わず子供にも大人気なので、子供のいる同僚には大目に分けています。

また静岡に来た際は購入しようと思います。

20代/女性
評価★★★★☆

静岡県でうなぎパイ工場に行った帰りに友人へ購入しました。

わりとポピュラーで知っている人が多いので浜松のおみやげとして最適かなと思ったのが購入した理由です。

食べてみるととってもサクサクで香ばしい風味とバターの香りがとても印象的でした。
バターの香りは強いですが決してくどくはなく1枚とあっというまに食べてしまいました。

大袋で購入して友人に渡し、その場でみんなで食べましたが、あっという間に大袋がなくなってしまいました。
友人はサクサクしたところと、周りのカリッとしたところがまた食感がかわってとてもおいしいと言ってくれました。
周りについている砂糖の甘さもよかったです。

1枚食べるとどんどん次から次へと食べたくなってしまうのはなぜでしょう。
とても軽いので、食事前でも食べてしまいそうです。

20代/女性
評価★★★★☆

会社の同僚に静岡のお土産をと思い、有名なうなぎパイを購入しました。

選んだ理由としては、よく知られたお菓子であることと確実に美味しいし、数がたくさん入っている箱もあり、日持ちがするからです。

同僚は40人から50人程いるので、1箱にたくさん数が入っていて日持ちのするお菓子は以外とないので購入する側としてはかなり助かりました。

お菓子自体も程よい甘さとサクサクとしたパイ生地の組み合わせは女性も男性も喜んでもらうことができました。

年齢層の差もかなりある同僚でしたが、広く知られたお菓子であったので配った時にもどこに行ったかのかすぐに伝えることもできました。

強いていうならば、お土産なので仕方ないのですが、少しお値段が高めなので、お財布事情の厳しい人間にとって、かなり痛い出費になってしまいました。

20代/女性
評価★★★★★

静岡とはまったく縁のない私ですが、子供の頃からお土産でいただいて、かれこれ何十回と食べています。
つまりは静岡の人にとっても観光客にとっても、それほど定番中の定番のお土産なのでしょう。

バターの良い香りにサクサクの食感がたまらなく好きです。
表面の砂糖も適度な甘さでおいしくて、大きな見た目にも味にも大満足。

パイが苦手じゃない限り、うなぎパイが好きじゃないという方はいないと思うので、老若男女に受け入れられるお土産だと思います。

40代/女性
評価★★★★☆

このお菓子は誰もが知っている有名なものですがやはり味は確かで美味しいです。
有名だからこそお土産として購入してもハズレがないというのが購入した理由です。

静岡県に行く機会はなかなかないので、たくさんかってみんなでお茶を片手にパクパク食べてしまいました。
1つ食べ終わるともう1つ食べたくなってしまう止まらない美味しさがうなぎパイの魅力です。

軽いから何枚でも食べれてしまうので、あっという間になくなってしまいました。

30代/女性
評価★★★★★

浜松市にある、春華堂さんがやっているnicoeという施設に遊びにいった時に買いました。

春華堂のお菓子としては言わずと知れた定番で、他にもたくさんの種類のお菓子が売られていましたが、これは外せないので購入しました。

サクサクの噛んだ時の歯ごたえと優しい甘さがなんとも言えず、1枚でも気持ちは満足するけどついついもう1枚食べたくなる感じです。

お土産に迷ったら、うなぎパイを買っておけば安心!

うなぎパイをメインのお土産とするのは当然の選択ですが、ちょっと挑戦?という感じのお土産の裏方に小さいサイズのうなぎパイを合わせて、これなら外してもうなぎパイがカバーしてくれるはずというお土産の買い方をしました。

幸いこの時買って行ったお土産は、どちらも大成功でした。

30代/女性
評価★★★★★

「夜のお菓子」と有名なうなぎパイですが、

春華堂さん的には、「夜に家族みんな揃ったときにみんなで食べるお菓子」という意味だそうです。

購入理由は、まぁおいしいからです。
お土産で買っていけば絶対喜ばれますし。

さて、実際のお味は、甘い中に、少ししょっぱさと…ニンニク?という感じです。

もちろん、うなぎエキスも入っているそうですが、味的にうなぎはあまり感じません。

何がおいしいか考えてみると、あのパイのサックという触感が最高ではないでしょうか。

最初の触感が「おいしい!」と印象付けて、味が甘い、少ししょっぱ味、最後にニンニク風味が来ます。
個人的に、ほのかなニンニクがとても大好きです。

うなぎパイには、もう少し高価な「うなぎパイVSOP」というのがあり、まだチャレンジしていないので、そちらも食べてみたいと思っています。

30代/女性
評価★★★★☆

東海地方に旅行した際に購入しました、職場用です。

職場で分けることを考えていたので、個別包装されていて分けやすくどこにいったのか一目でわかるものということで、安倍川もちを選択しました。

少し重いのが難ですが、個人的に食べてもおいしいものなので無難な選択です。

職場で配るととたいてい喜ばれますし、デスクでおやつ替わりに食べている人もいます。

きちんと個包装されていますし、楊枝もついているので、ささっと食べやすいのだと思います。

あと量が多すぎず少なすぎず、食べきれる分量なのもポイントが高いと思います。

個人的にはこしあん好きなのですが、この安倍川もちのこしあんはさっぱりしていてあきの来ない食べやすさだと思います。

30代/女性
評価★★★★☆

静岡では浜名湖のウナギは有名な特産物ですので、お菓子ですがうなぎパイは有名です。
またパッケージが多様化しており、大きさを選択できるので TPOに合わせて購入できます。

私自身地元の人間ですが、お土産として購入するよりも自分が食べるために購入する方が多いです。
地元のコンビニではレジ前に陳列されていている時が多々あり、ついつい手に取ってしまいます。

名称ほどうなぎ感は無いお菓子で、非常に食べやすく、お茶受けにはもってこいです。

40代/男性
評価★★★★★

静岡に行ったときだけでなく、最近はデパートなどでもよく目にするのでお土産として良く買います。
購入理由は「自分が好きなものだから」です。

あの大きさ、食感や味、全てが本当に大好きでいくらでも食べられます。

甘さが強すぎて一度に全部食べられない、という人もいますが、私はちょうどいい甘さだと思います。

一度、静岡で買って親戚に配ったことがありますが、みんなこの味が好きらしく好評でした。
もちろん自分の家の分も買って、デザートやおやつとしてしばらく楽しみました。

うなぎパイのようなお菓子の中には食感が硬いものもありますが、うなぎパイはちょっとかじるとほろほろと砕けてしまうところも気に入っています。

買ってからしばらくしても風味が落ちず、食感が変わらないところも大好きです。

30代/女性
評価★★★★★

静岡と言えばこれというお土産はうなぎパイです。

地元が静岡なので、帰省した際に買い、いつも一緒にスポーツをしているお友達に配ります。
大勢に配るのでたくさん入ったうなぎパイはとても重宝します。
みなさん、とても喜んでくださいます。

甘くてさくさくしていて、何本でもいけちゃいます。
昔からの定番土産です。
ハニーナッツやVSOPなど、違った味のものもあってどれもおいしいです。

有名なお菓子ですし、これをお土産にすれば間違いなしです。

40代/女性
評価★★★★★

昔からあるお土産です。

子供の頃は、このようなサクサクのパイのお菓子が今ほど市販で売られていなかったため、お土産でもらったらとても嬉しかったです。

そのため、今でもお土産でもらうと嬉しいですし、静岡土産として、お茶とうなぎパイは定番です。

「夜のお菓子」ということで、学生のころは盛り上がることもありましたが、「夕飯後の家族団らん後のお菓子」という意味だったことを知り、ほっこりしました。

サクサクの食感とシンプルな味は、やめられない止まらない状態になります。

30代/女性
評価★★★★★

ずばり、地元浜松市で昔から有名なお菓子なので、他県や海外のお友達にあげるときはこれにしています。

日持ちがしてサイズが豊富なのと、駅やデパートのみでなく浜松市内のスーパーで買える手軽さもいいです。

予想に反し?、「うなぎ」の味や臭いはまったく感じられず、さくっとしたパイ生地で、ちょういど良い甘さが口の中に広がることから、お茶請けにぴったりです。

「夜のお菓子」というキャッチフレーズも、おみやげをわたすとかなりウケてもらえます。笑

40代/女性
評価★★★☆☆

子供の頃から、お土産としてよくいただいて食べていて、まず自分が好きなことと、このお菓子なら、どんな人にあげても重宝されそうだと思っているので、困っ時にはこれ、という感じで買っています。

大勢に渡す際には、中には和菓子が苦手とか、甘さが強いものが苦手、という人もいますが、うなぎパイならカバーできます。

私はよく職場や、何かの集まりの差し入れに利用したり、単純に自分が何か甘いものが食べたい、と思う時に買って食べています。

私は柔らかいだけのお菓子はあまり美味しいと思わないのですが、うなぎパイは程よい硬さと、あのサクサク感がバッチリです。

40代/女性
評価★★★★★

静岡のお土産の中でも有名なうなぎパイです。

浜名湖のイメージがありますが熱海に旅行しに行った時にも売っていたので思わず買いました。

以前に私もお土産として貰った事があって食べた時に美味しかったので見つけた時に会社用のお土産と自分用にも買いました。
後日会社で配りましたがやはりみんなに好評でした。

ひとつひとつ袋に入っているので食べやすいし配りやすいし日持ちもするのいいですね。
自分用は家族と分けて食べました。

浜松じゃなくても静岡に行ったらまた買いたいです。

50代/男性
評価★★★★☆

大人になって、初めてこのお菓子の名前を知った時は、衝撃でした。笑

そんな意味ではないそうですが、それも含めて有名なお菓子ですよね。笑

静岡県といえば、夜のお菓子うなぎパイです。
そのイメージが私には今でも強く、初めて静岡に行ったら絶対に買う!と決めていました。

こちらは差し上げると、すぐに誰もが静岡に行ったの?と分かる定番商品です。
パイは普通のパイだと思いますが、やはり夜のお菓子のネーミングです!

私は大好きです。笑

40代/女性
評価★★★★☆

定番中の定番といってもよいお土産ですが購入理由は2つあります。
1つは、伝統のサクサクとした食感にほのかに甘い安定の味でしょう。これまでうなぎパイをお土産に持って行って嫌がられたことがないですし、私自身もお土産でいただくと喜ぶ一品だからです。
もう1つは、職場が残業が多く、夜のお菓子のネーミングがとても受けたためです。厳しい残業の中でも「これ食べてもうひと頑張りするか」とちょっとだけ同僚と明るい気持ちになれるよいお菓子でした。

40代/女性
評価★★★★★

静岡県のお土産といえばこれ、という印象が強いお菓子です。

子供の頃、浜松市に実家がある伯母が帰省するといつもこれを買ってきてくれました。その記憶が強いのか、自分でも静岡に行った際にはつい購入してしまいます。

サクッとしたあの触感、口の中にほんのり広がるバターの香りがたまりませんね。あの細長い形も食べやすく、口へのフィット感が良いのがお気に入りです。

個人的にウナギの味を感じることはあまりできていないのですが、それ以外の要素が十分魅力的なのでお土産にもぴったりだなと思います。

30代/女性

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