トラピストバター飴

評価★★★★★3.8
クチコミ5
トラピストバター飴外装
トラピストバター飴外装トラピストバター飴開封後トラピストバター飴中身

トラピストバター飴とは

トラピストバター飴は、函館にあるトラピスト修道院で作られているバター味のお菓子です。

トラピスト修道院は、1896年にフランスから来日した修道士によって創立されました。
ここで作られる乳製品は函館みやげの定番として有名で、ほかにもトラピストクッキーやトラピストバターなどさまざまなバリエーションがあります。

昔からずっと変わらない製法と味を守り、子どもから大人まで幅広い年代に愛されるおみやげです。

トラピストバター飴は、180gの袋入りが486円、260gの箱入りが739円(税込)。
主要な空港・駅・フェリー乗り場売店など、北海道内で広く購入できます。

トラピストバター飴を食べてみて

トラピストバター飴はわたし自身も修学旅行で買った思い出があり、パッケージに懐かしさを感じました。
今回は箱入りを購入したので、260gとたっぷり入っています。

バター、砂糖、水あめのみでつくられたシンプルな飴。
すこし膨らんだ四角形と、表面がすこしねっとりとしているのが特徴です。

芳醇なバターの香りが口のなかいっぱいに広がり、独特のコクがなんともいえません。
邪道かもしれませんが、噛んで食べるとバターの風味がさらにしっかり味わえますよ。

北海道みやげの定番としておすすめです。

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おみやげのデータ

商品名トラピストバター飴
内容量101〜200g201〜300g
製造者トラピスト修道院製酪工場
製造者住所北海道北斗市三ツ石392
原材料砂糖バター水あめ
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限製造日より常温180日
保存方法直射日光・高温多湿をお避けください。
箱の大きさ横 19.5cm × 奥行き 24.5cm × 高さ 4cm
名産地北海道
販売場所新千歳空港函館空港新函館北斗駅苫小牧西港フェリーターミナル
おみやげの種類
価格帯1,000円以内

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