聖護院 生八ツ橋「黒糖」

聖護院 生八ツ橋(黒糖) 外装
聖護院 生八ツ橋(黒糖) 外装聖護院 生八ツ橋(黒糖) 開封した写真聖護院 生八ツ橋(黒糖) 中身の写真
OMIYA!の写真について

おみやげのデータ

商品名聖護院 生八ツ橋「黒糖」
内容量20個入り
製造者株式会社 聖護院八ッ橋総本店
製造者住所京都市左京区聖護院川原町27
原材料米粉、きな粉(大豆)、酵素(大豆由来)、香料(ニッキ)、砂糖(上白糖、黒糖)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限10日
保存方法直射日光を避け、常温で保存して下さい。
箱の大きさ横 8.3cm × 奥行き 9.1cm × 高さ 2.5cm
名産地京都府
販売場所京都駅大丸京都店ジェイアール京都伊勢丹髙島屋京都店
おみやげの種類和菓子八ツ橋
価格帯1,000円以内

聖護院 生八ツ橋「黒糖」とは?

京都の代表的なお土産と言えば八ッ橋。

一口で八ッ橋と言ってもその種類は色々あります。

  • 固く焼いた八ッ橋
  • 生八ッ橋(あん入り)
  • 生八ッ橋(皮だけ)

わたしはどの種類の八ッ橋も大好きなんですが、その中でも皮だけの八ッ橋が特に好きですね。

やわらかくもちっとした食感とニッキの香りを純粋に堪能したいから。

今回紹介する聖護院 生八ツ橋「黒糖」は、皮だけの生八ッ橋です。

黒糖とニッキを練り込んだやわらかい生地を心ゆくまで堪能できます。

1箱に20枚も入っているのもお得感があって嬉しいですね。

聖護院 生八ツ橋「黒糖」は、桜の時期をのぞいて一年中購入することができます。

聖護院 生八ツ橋「黒糖」を食べた感想

生八ッ橋の楽しみはなんと言っても香り。

口に入れる前、ニッキの香りを楽しむことから始まります。

聖護院 生八ツ橋「黒糖」にももちろんニッキが使われているので、とってもいい香りです。

この時点ではまだ「普通」の生八ッ橋。

でも、一口食べると一変します。

黒糖の強いコクと甘味が一気に口いっぱいにひろがるんです。

食べる前と食べからではまるで別の食べ物じゃないかっていうくらい、食べた時のインパクトが強いんですよ。

そして黒糖の甘味は、食べ終わった後にもしばらく口の中に残るほど。

とてもインパクトの強い生八ッ橋でした。

聖護院 生八ツ橋「黒糖」が買える場所

聖護院 生八ツ橋「黒糖」は京都市内の聖護院八ッ橋総本店の各店舗や百貨店、駅、空港などで購入することができます。

聖護院八ッ橋総本店の各店舗はこちらです。

店舗名住所
本店京都市左京区聖護院山王町6
熊野店京都市左京区聖護院山王町16
稲荷店京都市伏見区深草稲荷御前町65
岩月堂清水店京都市東山区清水2-218