白えびかき餅

白えびかき餅について

お米には「もち米」と「うるち米(ご飯として食べているお米)」の2種類があり、おかきやかきもちは「もち米」を、せんべいは「うるち米」を原材料としてつくられているそうです。

そんな「もち米」を原料とする「おかき」「かきもち」を専門とする御菓蔵から販売されている「白えびかき餅」は、水稲もち米を主原料に、まず餅をつくり、それに富山湾特産の白えびを加えてこんがり焼き上げられています。

食べた感想やお土産としてのポイント

見た目がしっかりとしたかきもちなので、「硬いのかな?」と思って噛むと、全く逆でサクサクでふっくらな触感にまず驚きます。

その後、とても優しいエビの塩加減が口に広がり、癖になる味です。

こちらは14袋入っていて500円代で購入できるので、帰りの新幹線のお菓子などとして買ってすぐ食べてしまいそうです。

また、サクッとした食感とほんのりとサラダ味になっていて、お子様からお年寄りまで幅広い年齢層に喜ばれるお土産になります。

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おみやげのデータ

商品名白えびかき餅
内容量14個入り
製造者株式会社 御菓蔵
製造者住所富山県砺波市太田1891-5
原材料植物油脂食塩調味料(アミノ酸等)もち米(国産)、えび(白えび70%・えび30%)、ベニコウジ色素(原材料の一部に大豆を含む)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限約4ヵ月
保存方法直射日光や高温多湿の場所を避けて下さい
箱の大きさ横 14cm × 奥行き 13cm × 高さ 14cm
名産地富山県
販売場所黒部宇奈月温泉駅富山駅
おみやげの種類せんべい和菓子焼き菓子
価格帯1,000円以内

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