さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)

さくさく日記帆立戦国武将だるまの外袋の写真
さくさく日記帆立戦国武将だるまの外袋の写真さくさく日記帆立戦国武将だるまの中身の写真さくさく日記帆立戦国武将だるまを開封した写真

さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)について

海老せんべいの名店「坂角総本舗(ばんかくそうほんぽ)」のお土産菓子です。

武将が可愛くデザインされた個性的なパッケージが目印。名古屋土産にピッタリの商品です。

さくさく日記 帆立とは?

さくさく日記は、一口サイズの揚げ煎が小袋に入っています。

素材は「海老」「帆立」の2種類。

今回紹介する商品は、「帆立」を使ったせんべいです。

使われている帆立は、北海道産のもの。栄養豊富な海で4年間じっくり育てられた、こだわりの帆立貝柱が使われています。

自然の美味しさを名店ならではの技術で楽しませてくれるのが、「さくさく日記」です。

ちなみに、さくさく日記の「海老」については、さくさく日記 海老(戦国武将だるま)で紹介しています。

さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)の販売価格・賞味期限・カロリー

販売価格は、864円(税込)。8袋入りなので、1袋あたり108円です。

賞味期限は、製造日より60日間。カロリーは1袋あたり46kcalですよ。

さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)の中身

持ち手付きタイプのパッケージに8袋入っています。

パッケージは、ド派手なゴールドカラー。武将「織田信長」をモチーフにした可愛らしいイラストが入っています。

14.5cm×10cm×2cmの小袋は、可愛らしいイエローカラー。小袋でも十分なお土産になる、見た目とサイズですね。

ちなみに、さくさく日記 海老(戦国武将だるま)のモチーフは徳川家康でした。

食べてみての感想

揚げ煎のバリっとした軽い食感。甘みとコクが感じられるせんべいです。

原材料を見ると、海の幸は「ほたて」「えび」「のり」を使っています。風味はのりが強めに出ていると思いました。

さくさく日記帆立戦国武将だるまの裏面表示の写真

えびせんべいほどはっきりとした味わいではありませんが、食べやすくて美味しいです。

さすが「坂角総本舗」のせんべい!と感じる味わい。どなたに贈っても喜んでもらえる味ですよ。

ちなみに、OMIYA!では坂角総本舗の坂角総本舗ゆかり名古屋黄金缶坂角総本舗 ゆかりなども紹介しています。
お土産選びの参考にしてみてくださいね。

さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)が購入できる場所

今回は、さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)を名神高速道路にある養老サービスエリアで購入しました。

なお、さくさく日記は、坂角総本舗のオンライン通販で購入できます。戦国武将だるまパッケージの取り扱いはありませんが、さくさく日記の味を手軽に試す事ができますよ。

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おみやげのデータ

商品名さくさく日記 帆立(戦国武将だるま)
内容量8個入り100g以内
製造者株式会社 坂角総本舗
製造者住所愛知県東海市荒尾町甚造15-1
原材料ほたて、えび、小麦粉、でん粉、植物油、砂糖、食塩、のり、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に大豆を含む)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限約2カ月
保存方法直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。
箱の大きさ横 23cm × 奥行き 31cm × 高さ 10cm
名産地愛知県名古屋
販売場所養老SA
おみやげの種類せんべい
価格帯1,000円以内