酪王カフェオレキャラメルが買える場所はどこか・食べてみた口コミ

評価★★★★★5
口コミ1
酪王カフェオレキャラメルの外装
酪王カフェオレキャラメルの外装酪王カフェオレキャラメルの中身酪王カフェオレキャラメルの中身(拡大)
おみやの写真について

酪王カフェオレキャラメルのデータ

商品名酪王カフェオレキャラメル
内容量100g以内
製造者株式会社長登屋
製造者住所福島県郡山市熱海町熱海6丁目58番地
賞味期限120日
保存方法直射日光や高温多湿の場所を避けて保存してください。
箱の大きさ横 7.6cm × 奥行き 7.6cm × 高さ 9.8cm
名産地福島県郡山
販売場所福島空港郡山駅阿武隈PA安積PA磐梯山SA鏡石PA安達ふくしま東和いいたて村の道の駅までい館国見 あつかしの郷にしあいづ
※ 販売場所は公式サイト・現地で直接確認していますが、販売終了している場合もあります。
おみやげの種類キャラメル
価格帯1,000円以内

「酪王カフェオレキャラメル」とは?

紹介するお菓子「酪王カフェオレキャラメル」とは、「酪王カフェオレ」とのコラボスイーツ。

酪王カフェオレは、福島県にある酪王乳業が製造しているカフェオレで、1976年以来、子供から大人まで福島県で親しまれているカフェオレです。

地元福島県産の新鮮な生乳を使用し、風味豊かなコーヒーを加えたまろやかな乳飲料。

酪王カフェオレは、福島県民のソウルドリンクとも言える飲み物で、全国にもファンが多いご当地カフェオレ。

その酪王カフェオレとコラボしたのが紹介する「酪王カフェオレキャラメル」。

パッケージには「酪王カフェオレ 全重量の2%使用」との記載があり、実際に酪王カフェオレが使われていることがわかりますね。

柔らかいタイプのキャラメルは、ほんのりとほろ苦い酪王カフェオレの味がしますよ。

乳飲料が入っている酪王カフェオレそのもののような見た目のパッケージも特徴がありますね。

酪王カフェオレのファンはもちろん、そうでない方もぜひおすすめの一品。福島県らしさを感じるお土産でもありますよ。

80グラム入りで396円です。

酪王カフェオレとのコラボスイーツの種類について

「酪王カフェオレキャラメル」の他にも酪王カフェオレとのコラボスイーツが展開されています。

酪王カフェオレのとのコラボスイーツ一覧です。

「酪王カフェオレキャラメル」を食べてみての感想

乳飲料が入っているような見た目のパッケージが目を引きました。色合いも酪王カフェオレと同じで、酪王カフェオレのファンとしては嬉しい限りです。

箱のサイズも小さめでかわいらしさも感じます。

キャラメルは柔らかいタイプで、味はまさに酪王カフェオレそのもの。カフェオレの苦味と甘さ、クリーミな味わいを楽しめます。

ほのかにカフェオレの苦味もありますが、うちの子たちは喜んで食べていましたよ。子どもから楽しめるお菓子だと思います。

他の酪王カフェオレのコラボスイーツと食べ比べしてみるのもおすすめですよ。わたしは中でもこのキャラメルとドーナツが酪王カフェオレの味をとても感じました。

箱のサイズも小さめで、お値段も1箱396円と手頃なので、ちょっとしたおみやげにもおすすめ。
キャラメルは個包装されているので、職場や学校でも配りやすいですね。