生わらびもち

生わらびもちについて

銀扇の和菓子シリーズの「生わらびもち」をご紹介します。

まず初めに、「生わらびもち」ってどんなものだろう?と思いました。イメージではひんやりとしていて、スッと溶ける感じ。

しかしこの生わらびもちは、常温で販売していたのです。ちょっと不思議になりました。

でも常温なら、移動中の保存もしやすいですよね。また、ミニサイズなので持ち運びもラクラク。

これは、ちょっとしたおみやげに使えると思い、選んでみました。

生わらびもちを食べた感想

袋から取り出してみると、とてもプルプルとしていて柔らかそうです。でも食べ方には、ちょっと迷いました。

わらびもちだけれど、見た目は八ツ橋のよう。薄くて、中央に線が入っています。なので、楊枝を使ってはちょっと食べにくそうです。

そっと触れてみると全然ベタベタしていなかったので、手でも食べられました。きな粉もほとんど落ちなかったです。

ちょっと珍しい「生わらびもち」。みんなで食べてみて、生らしい食感を楽しんでみてください。

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おみやげのデータ

商品名生わらびもち
内容量8個入り
製造者株式会社 銀扇
製造者住所大阪府門真市三ツ島6丁目11番1号
原材料増粘剤(加工澱粉、増粘多糖類)トレハロース澱粉加工澱粉乳化剤酵素寒天きな粉(原材料の一部に大豆を含む)粉あめわらび粉、れんこん澱粉
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限約1か月
保存方法直射日光、高温多湿をお避けください。
箱の大きさ横 10.3cm × 奥行き 1.7cm × 高さ 13cm
名産地大阪府
おみやげの種類和生菓子
価格帯1,000円以内

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