京都ごえんの詳細・原材料・写真・食べた感想まとめ - おみや

京都ごえん中身
おみやの写真について

「京都ごえん」の歴史・概要

京洋菓子「ジュヴァンセル」は、フランス語で「乙女」。
ちょっと他とは違うのが、このお店、1988年7月にあった、祇園祭で出店したのが始まりなんです。

お菓子の企画から製造、販売まで、女性のやわらかな感性を大切に生かしていて”京都のお店”として、独自の京テイストを表現し続けているのが特徴です。

また、素材にもこだわった職人さんたちが作り出しています。

そんなジュヴァンセルが”素敵な「ご縁」がありますように”と名付けた「京都 ごえん」を紹介します。
宇治抹茶の緑がきれいで、まあるいおかしです。

「京都ごえん」を食べてみた感想

しっとり、とても上品な美味しさです。バターが強すぎないので食べやすい。
生地は、真ん中が窪んでいて、そこに抹茶のクリームがあります。
このクリーム、心地よい苦みが良く効いていて、生地との相性も素晴らしいです。
京都のおみやげとして、ぜひとも贈りたくなるお味です。

クリームを使用していながら、常温で保存できるのもうれしいです。

京都ごえんのデータ

商品名京都ごえん
内容量6個入り
製造者株式会社ジュヴァンセルC
製造者住所京都市伏見区新町509番地1
賞味期限約2週間
保存方法直射日光・高温多湿を避けて保存
箱の大きさ横 18.5cm × 奥行き 3.6cm × 高さ 25cm
名産地京都府京都市
販売場所ジェイアール京都伊勢丹
※ 販売場所は公式サイト・現地で直接確認していますが、販売終了している場合もあります。
おみやげの種類洋菓子
価格帯2,000円以内