鎌倉まめや 鎌倉八景

評価★★★★★4.3
クチコミ3
鎌倉八景外装写真
鎌倉八景外装写真鎌倉八景個包装の写真鎌倉八景中身の写真1
おみやの写真について

おみやげのデータ

商品名鎌倉まめや 鎌倉八景
内容量16個入り
製造者株式会社 鎌倉まめや
製造者住所鎌倉市長谷2-14-16
原材料落花生、えんどう豆、そら豆、大豆、寒梅粉、小麦粉、砂糖、澱粉、米、植物性油、アーモンド、味噌、カレー粉、食塩、しそ、柚子、澱粉分解物、酢、蛋白加水分解物、梅肉、抹茶、醤油、鰹粉末、青サ粉、ニンニク、わさび、卵黄、生乳、デキストリン、味醂、香辛料、酵母エキス、シナモン、昆布、貝カルシウム、膨張剤、糊料、加工澱粉、調味料(アミノ酸等)、酸味料、香料、着色料(カラメル、アナトー、カロチン、紅麹、ラック、パプリカ、クチナシ、食用卵殻粉、炭末)、酸化防止剤(V.E)、乳化剤
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限約100日
保存方法直射日光、高温多湿を避けて保存
箱の大きさ横 13cm × 奥行き 7cm × 高さ 25cm
名産地神奈川県鎌倉
販売場所鎌倉駅大船駅鎌倉小町通り
おみやげの種類豆菓子おかき
価格帯1,000円以内

鎌倉まめや 鎌倉八景について

鎌倉八景は鎌倉まめやが手がけるおかき、豆菓子の詰め合わせです。

個包装されているので、職場や家庭でシェアするのにも便利です。

この鎌倉八景をつくる鎌倉まめやは、昭和29年に神奈川県で落花生の加工卸として創業しました。

その後、平成12年に鎌倉店を鎌倉まめやへ改名。

現在に至るまで自然の恵みを大切にした豆菓子をたくさん作り続けています。

鎌倉周辺では駅ビルの中や小町通りにお店を構えています。

各種の豆菓子を試食できるので、自分の好みに合うものを選ぶことができますよ。

種類がとにかく豊富なこともあり、多くの観光客でにぎわっていました。

鎌倉まめや 鎌倉八景を食べた感想

鎌倉八景には8種類のおかき(豆菓子)が2袋ずつ入っています。

その8種類とは抹茶、小梅豆、そら豆カレー、マヨネーズ、みそ落花生、ソフト塩豆、ミックスあられ、小町豆です。

味を食べ比べるときに会話も弾みそうですね!

抹茶

お茶のかおりと豆の甘さが新鮮な味わいです。
苦味はあまり感じず甘みがやや強めです。

小梅豆

酸味はおさえられていますが、梅のかおりがほのかに香ります。

豆の甘さと梅のかおりのコントラストは意外と珍しいですね。

そら豆カレー

からみは抑えられていますが、スパイシーです。
豆よりもカレーの味がきいていておいしい!
この中では一番おいしく感じました。

マヨネーズ

シンプルなマヨネーズ味。
クリーミーでまろやかで、多くの人に好かれそうな味です。

みそ落花生

みそのうまみが豆にからまっていて、食べた瞬間みそだ!とわかります。みそとナッツの組み合わせはまちがいないですね。

ソフト塩豆

小さめの白い豆がソフト塩豆です。
しょっぱさが少しあり、後味はシンプルな豆の味です。

ミックスあられ

▼この写真のなかの小さめの豆菓子、おかきが「ミックスあられ」。左上の大きめの豆菓子が「小町豆」です。

鎌倉八景中身の写真2

ミックスあられでは、豆の入っていないおかきも味わえます。しょうゆ味のものが多いですが、味と食感の変化を楽しめます。

小町豆

ゆずこしょうのからみを味わえるもの、砂糖がまぶされているもの、梅の味がするものなどバラエティ豊富です。甘みのある豆の存在感が強いですね。