バターバトラー バターキャラメルポット

バターバトラー バターキャラメルポット 外装
バターバトラー バターキャラメルポット 外装バターバトラー バターキャラメルポット 開封した写真バターバトラー バターキャラメルポット 中身の写真

バターバトラー バターキャラメルポットとは

新宿にあるバターが主役のスイーツ店「バターバトラー」。

黄色と青のコントラストが鮮やかなパッケージには、バトラー(執事)がお菓子を提供するイラストも載っていますよ。

バターを効かせたタルト生地のうつわの中身は3層になっています。

下からカスタードクリーム、ビターキャラメルのソース、一番上にはマスカルポーネのクリームの構造です。

バターキャラメルポットはお店の中で唯一要冷蔵の商品。

購入時には冷凍された状態で、室温において約3時間で食べられるようになるとのことです。

日持ちは3日間。買ってすぐに解凍しても消費期限まではおいしく食べられるとお店の方に教えてもらいました。

バターバトラー バターキャラメルポットを食べた感想

ナイフを入れましたが、思ったよりもタルト生地がしっかりしていて思うように切れませんでした。(結果、切ったというよりは割った形で食べ始めました。)

底もタルト生地なので、お皿の上で滑りやすいですね。切らずにそのままフォークでいただいてもいいかもしれません。

硬めのタルト生地に対して、中のクリームはふわふわ、ソースはとろーりとしています。ザクザクとふわふわとろーり、いろんな食感が一度に楽しめますよ。

一番上のマスカルポーネクリームが程よい酸味なので、ビターなキャラメルソースとカスタードクリームが甘すぎると感じることはありませんでした。

甘すぎて食べられないのでは、と思っていましたが意外とペロリと食べられます。

甘さも程よく、自分をちょっと甘やかしたい時などの自分用ご褒美にもぴったりです。

バターバトラー バターキャラメルポットが売っている場所

JR新宿駅の改札内にある新宿NEWoManにお店はあります。

ほかにも各地に出張して催事販売をしていることがありますよ。詳しい情報はお店のSNSなどでご確認ください。

価格:2,592円(税抜:2,400円)

バターバトラーのインタビュー記事

バターバトラーの執事

OMIYA!では、バターバトラーの店長 長部さんに、直接お話しを伺うことができました。

インタビュー記事もあわせて読んでみてくださいね。

参考:「こちらバターが主役のお菓子でございます。おひとついかがでしょうか」新宿のバターバトラーからつなぐ笑顔の連鎖

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おみやげのデータ

商品名バターバトラー バターキャラメルポット
内容量1個入り
製造者株式会社シュクレイ
製造者住所東京都港区北青山1-2-7
原材料生クリーム砂糖小麦粉牛乳チーズバター食用油脂鶏卵水飴バターオイルアーモンド脱脂濃縮乳サワークリームグルコースシロップ洋酒澱粉ゼラチン脱脂粉乳食塩転化糖デキストリン濃縮レモン果汁バニラビーンズバニラペーストトレハロースソルビット乳化剤(大豆を含む)香料
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限3日間
保存方法要冷蔵(10℃以下で保存してください。)
箱の大きさ横 12.3cm × 奥行き 12.3cm × 高さ 8.5cm
名産地新宿
販売場所新宿駅
おみやげの種類洋生菓子ケーキタルト
価格帯3,000円以内

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※ それぞれの通販サイトのページに移動しますが、必ずしも販売されているわけではありません。