赤福餅

評価★★★★★4.7
クチコミ54
赤福餅の外装
赤福餅の外装

赤福餅の歴史について

今や誰でも知ってる有名な赤福餅。
「赤福」の相性で親しまれ、誰もが知っているといっても過言ではない銘菓ではないでしょうか。

赤福餅は三重県伊勢市の和菓子屋、赤福のつくる、お餅の上にこしあんをのせた餅菓子。

形は伊勢神宮神域を流れる五十鈴川のせせらぎをかたどり、餡につけた三筋の形は清流、白いお餅は川底の小石を表しているんだそう。

誕生はいまからなんと約300年前の宝永四年(1707年)。
誕生当初は砂糖が貴重だっため、塩味の赤福だったんだそうです。

1727年、江戸幕府の8代将軍、徳川吉宗が砂糖の原料となるサトウキビの栽培を奨励し、砂糖の生産高が増えたことから、赤福も次第に黒砂糖餡を使うようになりました。

2017年の菓子博では復刻版の赤福餅もありました

2017年の全国菓子博では、復刻版の赤福餅として、当時の黒砂糖餡の赤福餅が限定発売されていました。

▼復刻版赤福餅がこちら。

復刻版赤福餅 外装

参考:復刻版 赤福餅についての記事はこちら

1911年、昭憲皇太后(明治天皇の皇后)が神宮参拝の折、赤福餅を注文した際、赤福の甘みと灰汁の強い黒砂糖餡では、「皇后陛下のお口に合わないのではないか」と提案。

白砂糖で作った特別な餡の赤福を献上したことから一般販売にも白砂糖餡を使うようになり、現行の赤福餅が生まれたといわれています。

2個入りで食べやすい銘々箱(めいめいばこ)も

平成16年10月からは銘々箱(めいめいばこ)という2個入りもできました。

赤福餅の味わいをそのままに、とり分けやすい紙箱にいれられていて、お土産としてもぴったりです。

▼銘々箱はこちら。

赤福餅・銘々箱

赤福餅をきっかけに和菓子好きになった

和菓子が大好きな私が和菓子を好きになったきっかけといっても過言ではないこの赤福餅。

「大好き」という一言では表しきれないほど大好きで、一箱ぺろっと一人で食べられてしまうほど。

赤福餅はピンクの包装紙を開けると「伊勢だより」と書かれた一枚の紙が出てきますよ。

表に絵画、裏には季節の情景を表した店主からの言葉が書かれています。

そして驚くのがこの「伊勢だより」は日替わりなんです。

毎日違うのでコレクションするファンもいるほどですよ。
美しい絵画と言葉に赤福を食べる前からほっこりとした気持ちになります。

さて、いよいよ箱を開けましょう!
箱を開けると美しく整列した赤福が現れます。

神々しく輝くなめらかな赤のこしあん。
あまりの美しさにずっと眺めていられるぐらい・・・。

赤福餅を食べた感想

…とはいいつつ、早く食べたい!
箱に入っている専用のヘラですくいましょう。

ポイントは、周りを四角に区切り最後に底面のお餅部分すくい上げること。
そうすればキレイに赤福餅を取ることができますよ。

まずは少しだけあんこを食べます。

こしあんはピシッと印象よりは少し固め。
とてもなめらかでコクがあります。

次にお餅とこしあんを一緒にパクリ。
もちもちに伸びるお餅とこしあんが絡み合い、ふふふっと思わず笑顔がこぼれてしまう美味しさです。

温かいお茶煎茶はもちろん、ほうじ茶やコーヒーとも相性がいいですね。

一つのサイズが4cmほど。
一口で贅沢に頬張ってもいいかもしれません。

お餅が柔らかいので喉に詰まらせないように、それだけは気をつけてくださいね!

赤福餅の賞味期限について

賞味期限は夏場が2日間、冬場が3日間と短めですが、箱を開けると早めに食べきったほうがいいでしょう。

もしも硬くなってしまった時は、電子レンジで少し温めて食べるとまた違った美味しさを楽しむことができますよ。

赤福餅のカロリーなどの栄養成分

これだけ美味しい赤福餅ですが、1つあたりどれぐらいのカロリーがあるのかも気になりますよね。

カロリーも含めた1個あたりの栄養成分は以下の通りです。

  • カロリー:92kcal
  • たんぱく質:1.7g
  • 脂質:0.2g
  • 炭水化物:21/2g
  • 食塩相当量:0.0g

赤福餅の個数ごとの値段はいくら?

赤福餅の銘々箱の値段は以下の通りです。
すべて税込になります。

  • 1箱(2個入り):240円
  • 3箱:720円
  • 6箱:1,440円
  • 12箱:2,880円
  • 18箱:4,320円

土産「折箱(おりばこ)」の個数と値段は以下の通りです。
こちらもすべて税込価格ですよ。

  • 8個入り:760円
  • 12個入り:1,100円
  • 20個入り:1,860円

ちなみに20個入は本店、内宮前支店、五十鈴川店、外宮前特設店、宇治山田駅売店のみの限定販売になります。

赤福餅の販売店は本店以外でも大阪や名古屋があります

三重県

  • 本店
  • 内宮前支店
  • 五十鈴川店
  • 鳥羽支店
  • 二見支店
  • 伊勢夫婦岩めおと横丁店
  • 伊勢市駅売店
  • 宇治山田駅売店
  • EXPASA御在所上り線赤福茶屋
  • 外宮前特設店
  • 近鉄百貨店四日市店
  • 伊勢市駅 売店
  • 伊勢中川駅 売店
  • 宇治山田駅 売店
  • 鵜方駅 売店
  • 賢島駅 売店
  • 亀山駅 売店
  • 桑名駅 売店
  • 白子駅 売店
  • 津駅 売店
  • 鳥羽駅 売店
  • 新竹商店(松阪駅 売店)
  • 松阪駅 売店
  • 四日市駅 売店
  • 安濃SA 売店
  • 嬉野PA 売店
  • EXPASA御在所 売店
  • 大山田PA 売店
  • 亀山ハイウェイショップ 上り/下り
  • 安全文化村
  • 上野ドライブイン
  • おみやげ なんぽう
  • 亀山サンシャインパ-ク オアシス館売店
  • 関ドライブイン
  • ドライブイン鳥羽
  • 道の駅いが
  • 伊賀サービスエリア 売店
  • 道の駅伊勢志摩
  • 団五郎茶屋(おかげ横丁)
  • 志摩スペイン村
  • 志摩マリンランド
  • 鈴鹿サーキット 売店
  • 鳥羽水族館
  • ナガシマリゾート 売店
  • サンアリーナ売店
  • ミキモト真珠島
  • Hotel&Resorts ISE-SHIMA
  • 胡蝶蘭
  • 神宮会館
  • 賢島宝生苑
  • 扇芳閣
  • 戸田家
  • 鳥羽 かんぽの宿
  • 鳥羽グランドホテル
  • 鳥羽シーサイドホテル
  • 鳥羽ビューホテル
  • ホテル志摩スペイン村
  • エクシブ鳥羽 アネックス
  • エクシブ鳥羽 本館
  • ホテル清海
  • 志摩地中海村
  • サン浦島 悠季の里
  • 伊勢湾フェリー
  • 榊原物産店
  • 勢乃国屋
  • 立野商店
  • だるまや
  • 鳥羽一番街 売店
  • 丸浜商店

愛知県

  • ジェイアール名古屋タカシマヤ店
  • 松坂屋名古屋店
  • 名古屋三越栄店
  • 名鉄百貨店本店
  • 金山駅 売店
  • 名古屋駅 売店
  • 上郷SA
  • 刈谷PA 売店
  • 刈谷ハイウェイオアシス 売店
  • 中部国際空港 売店
  • 県営名古屋空港 売店

大阪府

  • 近鉄あべのハルカス店
  • 近鉄百貨店上本町店
  • 高島屋大阪店
  • 大丸梅田店
  • 阪急うめだ本店
  • 阪神梅田本店
  • 阿部野橋駅 売店
  • 大阪上本町駅 売店
  • 新大阪駅 売店
  • 大阪駅 売店
  • 天王寺駅 売店
  • 鶴橋駅 売店
  • 大阪難波駅 売店
  • 難波駅 売店
  • 岸和田SA 売店
  • 吹田SA 売店
  • 大阪国際空港 売店
  • 関西国際空港 売店

京都府

  • 京都駅 売店

兵庫県

  • そごう神戸店
  • 新神戸駅 売店
  • 三ノ宮駅 売店
  • 宝塚北SA 売店
  • 三木SA 売店
  • 西宮名塩SA 売店
  • 神戸空港 売店

奈良県

  • 西大寺駅 売店
  • 八木駅 売店
  • 奈良駅 売店
  • 香芝SA 売店
  • 針テラス
  • 養老SA 売店
  • 大津SA 売店
  • 甲南PA 売店
  • 土山SA 売店

※店舗によって取扱商品が異なります。

残念ながら東京では購入することができません。
上記記載の駅などではコンビニでも販売され購入しやすいですよ。
中部、関西方面に行った際はぜひGETしましょう!

夏季以外は通販もあります

赤福餅はあまり日持ちがしないため、通販では食べられないと思いがちですが、夏季以外であれば、通販での注文にも対応していますよ。

毎年10月中旬頃になると赤福餅の通販ができるようになるため、家でも赤福餅を楽しみたいのであれば、涼しくなる時期を待ちましょう。

スポンサーリンク

おみやげのデータ

商品名赤福餅
内容量2個入り6個入り8個入り12個入り20個入り24個入り36個入り
製造者株式会社 赤福
製造者住所三重県伊勢市宇治中之切町二六番地
原材料砂糖もち米(国産)小豆(北海道産)、糖類加工品(大豆を含む)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限夏期は製造日共2日間、冬期は製造日共3日間
保存方法直射日光のあたる場所・高温多湿な場所での保管はお避けください。
箱の大きさ横 18.2cm × 奥行き 11.0cm × 高さ 3.0cm
名産地三重県
販売場所伊丹空港関西国際空港中部国際空港名古屋飛行場神戸空港京都駅名古屋駅新神戸駅新大阪駅金山駅近鉄奈良駅JR大阪駅三ノ宮駅天王寺駅安濃SA上郷SA刈谷PA香芝SA岸和田SA甲南PA三木SA西宮名塩SA大山田PA大津SA吹田SA土山SA嬉野PA養老SAいが伊勢志摩大丸梅田店阪急うめだ本店阪神梅田本店あべのハルカス近鉄本店近鉄百貨店上本町店近鉄百貨店四日市店松坂屋名古屋店名鉄百貨店本店名古屋栄三越そごう神戸店ジェイアール名古屋タカシマヤ高島屋大阪店
おみやげの種類和菓子
価格帯1,000円以内2,000円以内

通販サイトでお土産を探す

※ それぞれの通販サイトのページに移動しますが、必ずしも販売されているわけではありません。

赤福餅のクチコミ(54件)

評価★★★★★

赤福は三重県というか、お伊勢さんのお土産の定番で、自分や家族にはもちろん、友人などにもお土産として買います。

老若男女、誰にも受け入れてもらえると思います。
割と手頃な価格なのも魅力的です。

周りの餡子は優しい甘さの、舌触りのなめらかなこしあんで、中には柔らかいもちが入ってます。甘すぎず、くどくもないのでついつい何個も食べてしまいそうになります。お値段以上の美味しさだと思います。

個包装ではないので、職場など複数に配るなどは不向きなように思います。

私の場合、祖父母のお土産にと持って行き、その日のお茶タイムに家族皆でいただきました。
子供も大好きなので、ペロッと食べてしまい、もうないの?また、買いに行こうって話てました。

お勧めのお土産です。

30代/女性
評価★★★★★

やっぱり伊勢と言えば赤福が有名です。
赤福をおみやげにすれば間違いないという感覚です。

三重で生まれ育った私は赤福で育ったようなものです。
三重県内に住んでいても伊勢神宮へ行ったり伊勢志摩方面へ行ったときには必ずおみやげに選びます。

赤福はこしあんの中に餅が入っている商品です。
あんは甘すぎずにさっぱりとした味です。
そのため、ひとりで何個も食べたくなります。

伊勢神宮の内宮の近くにおかげ横町というところがあります。
伊勢のおみやげもののお店や食事ができるお店がたくさんあります。
そこではもちろん赤福を食べることもできます。

実際に赤福を作っているところがガラス張りになっていて見えるようにもなっています。
昔ながらの手作業でひとつひとつ丁寧に作られています。
あんには人の手の指でつけた模様もあるのが特徴です。
原材料にもこだわりがあるようで、小豆も北海道産を使っているそうです。

30代/女性
評価★★★★★

私のおじいちゃんは以前にガンを患ったことがあり、その時は食が細くなって痩せ細ったことがあったのですが、お土産に貰った赤福だけはぺろりと食べあげるということがありました。

そして私が伊勢に旅行に行った際に、おじいちゃんが喜んでくれる食べ物は何かと考えたところ、赤福がいいなと思ったので購入することにしたのです。

おじいちゃんは赤福のこしあんの甘さと餅との組み合わせが最高だと言っており、6個入りの赤福を全部喜んで食べてくれました。
私自身も、ほのかな甘みをしたあんこが癖になり、赤福が大好きになりました。

たった1つのお土産で自分や自分の大切な人を笑顔にできたということが本当に嬉しく思い、感動しました。
私とおじいちゃんとの絆を深めてくれた赤福には感謝しています。

20代/男性
評価★★★★★

赤福餅を購入した理由は旅行に行った時初めて赤福餅を食べて美味しさに感動してまた食べたいなと思っていたからです。

これを食べるにはまた旅行に行かないといけないのか等と思っていましたが、このサイトにであって購入できることを知りました。
購入して届いた赤福餅はとても美味しかったです。

あんこはとても甘く餅を木の棒のような物で切り分けられるのも家族で食べるときにとても便利だったので良かったです。

旅行先のお店て外の景色を見ながら食べる赤福餅も良かったけど、家で食べる赤福餅もまた格別でした。
それに旅行にも行かなくてすむので、浮いたお金でまた赤福餅も食べれるのもとてもいいと思いました。

何回でも購入したくなるお土産なのてぜひ食べてみてください。

20代/男性
評価★★★★★

伊勢神宮に旅行に行ったときにお土産に購入しました。

おかげ横丁にお店があり、出来立てを食べてとてもおいしかったです。
あんはとろっとしていて、中に入っているおもちも柔らかく、甘くて食べると幸せな気持ちになります。
お茶とよく合います。

一つ一つ丁寧に手作りで作られています。
赤福餅のあんの模様は、指先で押してかたどられています。
見た目も味もとても優しい感じがします。

私は家族にお土産に購入しました。
駅の売店でも売っていますが、人気があり売り切れるときもあります。
鳥羽に行ったときには買えなくて残念な思いをしたことがありました。

何度食べてもいつもおいしいです。
賞味期限が短いので早めに柔らかいうちに食べることが重要です。

40代/女性
評価★★★★★

私が伊勢に旅行に行ったとき、友人に赤福餅を買ってきてほしいとリクエストされお土産に購入しました。

赤福餅は伊勢神宮のところだけではなく、三重県内の他の観光地や駅の売店などいたるところで売られていました。

賞味期限が短いと友人から聞いていたので、帰りの駅で買いました。

私は家まで待ち切れず、帰りの新幹線の中で食べちゃいました!
開けてみると、一面にきれいなこしあんが並んでて、見るからにおいしそう!
一口食べると、おいしい!

甘すぎない上品なこしあんで、後味がしつこくないです。
味がしつこくないせいか、ぱくぱく食べてしまい、1箱の半分くらい食べてしまいました。

和菓子というと、少量食べてお茶と一緒に楽しむものかなぁと思っていたので、こんなに和菓子をいっぱい食べたのは初めてでした。
また、三重近郊に行く機会があったらまた買いたいと思いました。

30代/女性
評価★★★★★

おばあちゃんが若い頃にお土産でいただいて美味しかったと言うので、帰省の際、祖母のお土産に選びます。

彼女が「1人では、全部食べられない」というボリュームなので、一緒に日本茶を飲みながらいただくのですが、(うわっ…甘そう…)という印象とは違う、思っていたよりあっさりとした甘さが中のおもちとマッチしていて、私もそれからはまってしまいました。

こんなにいっぱい食べられないんじゃない?定番だけど喜んでもらえるのかな?といった心配も吹き飛ぶような、お土産だと思いました。

ただ、ボリュームはすごいのと、賞味期限が短いので、量は多すぎないものを選ぶのが大事だなと思いました。
8個入りでも、けっこうなボリュームだなと感じることがあります。

若い子はあまり喜んでくれませんが、 年配の方は、パッケージを見て喜んでもらえるので、ありがたいです。

30代/女性
評価★★★★★

有名な赤福餅を一度食べてみたいと思い購入致しました。

賞味期限が短いのでお土産にはどうかなぁと思いつつも食べたい欲求は抑えきれませんでした。

私は和菓子が大好物で特にあんこがその中でも大好きです。
あんこ好きには、たまらないお土産だと思います。

思ったよりも甘くなく、とても食べやすく感じました。

ひと箱を一気に食べるのはできないかと思いましたが、ぺろりと頂くことができました。
だから賞味期限が短くても安心です。

あんこと餅のバランスが丁度よく、さすが定番のお土産の一品だと納得させてくれました。

あんこはしっとりして餅との食感が最高です。
飽きることがなく、いつまででも食べてられるので今度、購入するときは2箱購入しようと思います。

30代/女性
評価★★★★★

お伊勢参りの際に家族へのお土産で購入しました。

実は大阪にある実家の最寄駅の売店に売っていて、幼少の頃よく祖父が買って帰ってくれてみんなで食べた馴染みある思い出の品です。

なめらかなこし餡に包まれたお餅は柔らかく、軽いのでいくらでも食べられます。

伊勢のおかげ横丁の赤福のお店で、夏はこの赤福餅が入ったかき氷が食べられます。
甘みと旨味の強い、濃いお茶味のシロップがかかった絶品の赤福氷を戴いたあと懐かしの赤福餅を買って帰りました。

大阪駅や名古屋駅のお土産屋さんなど、伊勢のお土産ですが色んな所で見かけます。

大好物なので見かける度に嬉しくなり、母に、息子に、買って帰ります。
「家族へお土産」という大義名分で自分が食べるためです。

20代/女性
評価★★★★★

赤福餅は、昔から大好きで、父親が名古屋へ出張へいく場合は絶対に購入してきてもらうようにしていました。

逆に、私が大学時代に名古屋へ住んでいたとには、実家へ帰省するときによく買って帰っていました。

あんこが苦手な人以外はだいたい赤福餅が好きなので、県外の友達のところへ行くときは手土産にしていて、かなり評判がよかったです。

赤福餅は、あんこと餅というシンプルな作りで、あんこあんこしていなくて、くどくなく食べやすいので、何個も食べたくなってしまう美味しさなのです。

ケースの作りも高級感があり、木のヘラも付いているので、手土産にもってこいだと思います。

もっと赤福餅の美味しさを広めるためにも、これからも手土産にしたいと思います。

20代/女性
評価★★★★☆

前に大阪に住んでいるときに里帰りのお土産として新大阪駅でよく購入しました。

幼い頃から優しくしてくれた仲の良かった従姉が赤福餅が大好きだったので、彼女へのお土産は毎回ブレル事なく赤福餅でした。

お盆休みとお正月の年に2回のお土産、たまには違うものをと思って探してみましたが、赤福餅を渡した時の嬉しそうな従姉の顔が浮かんできて、「やっぱりこれね」っと思い直して、結局、彼女へのお土産はいつも赤福餅。

今になって思うと、あれで良かったのか少し疑問ですが、年に2回だったので、楽しみにしてくれてたと思うし、あれで良かったのだと思う事にします。

赤福餅って和菓子の好きな人だったら、嫌いな人はいないだろうと思います。

シンプルだけど、1つ食べたら次が食べたくなる、お茶うけに最高ですよね。
実はもう何年も食べてないので、久々に食べたくなっちゃいました。

40代/女性
評価★★★★☆

赤福餅と言えば伊勢の定番のお土産ですよね。

お伊勢さんにいくと必ずと言っていいほど買うのですが、名古屋で暮らしてみてどこのお土産コーナーにも赤福餅が置いてあるのにびっくり。

そういえば昔名古屋で赤福氷という赤福餅の乗ったかき氷を食べたことがあるのですが、もはや赤福は名古屋のものでもあるのですかね?

先日娘を連れて実家帰省用のお土産を探していたら、娘がどうしても赤福餅を食べたいといいはじめました。

買えるのは数日後だったので、赤福餅の賞味期限を考えるとその日に買うのはあきらめて、帰省する直前に買うことに。

そして帰省先で一番喜んで赤福を食べているのは、両親ではなく娘でした。

かなりおいしかったようで、「また買っていこうね」と言っています。

30代/女性
評価★★★★☆

以前勤めていた職場では、取引先の方などお客さんが手土産を持ってきてくれることがあったのですが、この赤福餅もたまにお土産であり、特に年配の方がものすごく喜んでいました。

このおみやげはなんと言ってもレトロなパッケージがたまりません。
最近は新しいお土産、和洋折衷風のスイーツやパッケージも洒落たものが多い中、「歴史があります!」という感じのパッケージは逆に懐かしさがあって良いですね。

お菓子はお餅をこし餡でくるんだものですが、このあんこの甘みがちょうど良いのです。

私は実はそんなにあんこは大好きというわけではないのですが、赤福はほどよい甘み(余ったるすぎない)で美味しいです。

シンプルだけど美味しい、というのはこういうお菓子のことを言うんだなぁと思います。

30代/女性
評価★★★★☆

前に旅行へ行くと伝えた友だちも家族もおじいちゃんおばあちゃんも、みんなが口を揃えてお土産は赤福餅がいいと行ったいたことが一番の理由です。

欲しいものをお土産に買って行ったほうが喜んでもらえると思って、赤福餅を購入しました。
また、おかげ横丁の駐車場の近くで、赤福餅のお店があり、赤福餅と赤福ぜんざいを食べました。

その時に滑らかな舌触りで上品な甘さの赤福餅を家でも食べたいと思い、自分へのお土産としても赤深町を選びました。

赤福餅は他のクッキーやチョコレートのようなお土産と比べて、高級感とボリュームがあり、よいお土産が買えた、と自分自身も嬉しくなりました。

赤福餅はとても有名なお土産なので、本店で買い忘れてもいたるところに置いてあるのでよいと思いました。

20代/女性
評価★★★★★

伊勢神宮の御参りの帰りに買いました。

子供の頃から大好き!です。
父が出張の土産にたまに買ってきてくれた時など、本当に嬉しかったなぁ。

なめらかな舌触りの餅に、あま~いこしあん。
老若男女問わず好まれる組み合わせですので、すぐに会う予定のある人にならお土産にも最適!です。

このときは、翌日出勤する会社でのお茶うけとしてのお土産として、あとは車内でみんなで食べる用として、それぞれ20個入りを1箱ずつ買いました。

そして帰路の車内の6人で、あっという間に20個平らげてしまいました!
1人3個計算で18個、残りの2個はじゃんけん大会で盛り上がり。

ドライバーの旦那にはあーんと食べさせてあげた、これも旅のいい思い出です。

40代/女性
評価★★★★★

購入する理由は、昔、地元の愛媛に伊予福という赤福餅に似た和菓子が製造されていて、それを食べて育ったため懐かしくて、近畿、中部へ旅行に出かけたり、車で帰省する際は必ず、途中のお土産物屋や、高速道路のサービスエリアに寄って購入します。

ここ最近は、旅行に行けていないので、主人が近畿、中部へ出張した際は必ず買ってきてもらっています。

賞味期限が短いため、会社やご近所へのお土産には適していないので、いつも自分用に購入しています。

今までは甘いものが苦手な主人と二人暮らしだったので、1人占め出来ていましたが、最近上の子供がハマってしまい、奪い合うように食べています。

やはり、アンコとお餅はベストな組み合わせだと思っています。

30代/女性
評価★★★★★

三重県で一番最初に思いつくのが「赤福」だったのでどうしても一度食べたくて、自宅用に購入しました。

もちろん母も妹も甘いもの大好きなので喜んでくれ、さっそく食べてみると柔らかいお餅になめらかなこしあんがとてもマッチしていて皆大喜びでした。

柔らかすぎず固すぎず老若男女皆に好評のお土産です。

冷蔵庫に入れて次の日に食べても少し硬いですが、それがまた違う歯ごたえを楽しめます。

お餅を取り分けるへらも使いやすく、分けるときにとても便利でした。

一番初めに買って帰った日から赤福は定番お土産の一つとなって、三重県方面に出かけるときは時間がなくても必ず買うようにしています。

本当は本店に行って買いたいのですが、そこまでは中々足が運べず、お土産屋さんや駅での購入になってしまいます。

40代/女性
評価★★★★☆

伊勢神宮を参拝するため、三重県への一人旅を計画しました。

その際、楽しみにしていたのが赤福餅です。

伊勢神宮を参拝した後、おかげ横丁の本店で出来たてを味わい、家族や友人へのお土産としていくつか購入しました。

程よい甘さと柔らかいお餅が癖になります。

持ち帰ったお土産も、家族に大好評であっという間に食べきってしまいました。

最後には、もっと食べたかったと催促される始末です。

お土産として購入した側とすれば、こんなに喜んでもらえるのはうれしい限り。

ただ、お土産としては賞味期限が短いので注意が必要です。

それでも、必ず喜ばれること間違いなしの伊勢のお土産として、定番の赤福餅、おすすめです。

昔から愛されてきた味は裏切りません。

20代/女性
評価★★★★☆

伊勢神宮参拝のお土産として、この「赤福餅」を購入しました。
「赤福餅」は新幹線の駅などでも買うことができるのでご存知な方も多いと思います。

「赤福餅」はいわゆる「あんころもち」のようなものですが、甘すぎずちょっと塩気があるところが好評で、甘いものが苦手な方でも飽きず召し上がっていただけます。
お茶にもコーヒーにも紅茶にも。
なんにでも合います。

職場の部署には大きな箱(20個入り)、同期には一人一人に8個入りを購入しました。

箱の中にヘラが入っているので1つ1つすくうように取り出していただきます。
ですから、大きな箱で買って帰って職場で分けるのはちょっと手間なのですが、使い捨ての小皿や小さいフォークがあれば上品に出せます。

欲を言えば1つ1つ配りやすいと嬉しいのですが。
でも、好評なのでお土産によく購入します。

40代/女性
評価★★★☆☆

私自身は小さいころから「あん」があまり好きではなく、昔からある、この赤福餅をお土産でいただいても、好んで食べることはなかったのです。

ところが、つい先日お土産でいただいたところ、小学生の娘がハマってしまいました。
あのソフトなこしあんとお餅がたまらないようで、ぱくぱくと4つも一気に食べてしまったんです。

あまりにも美味しいを連発するので、以降はデパ地下に立ち寄るたびに購入するようにしています。
親としては、原材料もシンプルで、子供に食べさせたいおやつの部類に入ると思いますしね。

久しぶりに私も一ついただいてみましたが、意外いけるなと思いました。
歳をとると味覚も変わるのですかね。

伊勢といえば「赤福」と言われるのも納得です。

40代/女性
評価★★★★★

日本で一番有名なお土産といっても過言ではないくらい有名なお菓子です。
いちどは誰でも食べたことがあると思います。
よくデパートで行なっている全国のお土産などでも売られていたりしますが、三重物産展では必ずといっていいほど行列ができるお店です。

食べてみるともっちりとしたお餅にあんこがたっぷりのっていて食べ応えがあります。
甘さは控えめなので何個でもぺろっと食べれてしまうところがいいです。
お茶うけとしては最高のお供になること間違いなしです。

30代/女性
評価★★★★☆

あんこ好きの父親が特に大好きな和菓子です。

名古屋や関西方面に行ったときなどはよくお土産に買っていますし、父の日に通販で購入したこともあります。

赤福は父だけでなく、私も大好きで、程よい甘さとあんと餅の相性などが最高で緑茶と一緒にペロリと食べてしまいます。

生菓子、特に餅菓子である性質と気候の関係で時期によっては通販では頼めない時期があったり、早めに食べ切らないと固くなって味が落ちるのが難点ですが、そういう点があるのを踏まえても魅力的な和菓子ですし、私も誰かにお土産にもらいたいぐらいです(笑)

30代/女性
評価★★★★★

私は大阪に住んでいるので、赤福を買おうと思えば、百貨店とか近鉄の駅売店などに行けばいつでも買えるので、人からもらったりとかしてでしか食べたことがありませんでした。

先月友達とお伊勢参りに行こうと、1泊2日で伊勢旅行に行ったのですが、お伊勢さんの参道に、赤福の本店を見つけました。

本店ではそこで赤福を買って食べられるようになっていたので、久しぶりに赤福を食べました。
本店の赤福がこんなに美味しいなんて!

帰りに家族や友達や同僚の分を合わせて5箱も買ってしまいました。

30代/女性
評価★★★☆☆

伊勢へ行ったお土産とした購入しました。

まわりは赤福のお店ばかりなので、ひと箱くらいは買うのが当たり前といった感じで、思わず数箱購入しました。

箱の中に見えるのは、ぎっしりとしたこしあん。
あんこの下には柔らかいおもちが入っています。

それを添付されている木のへらで食べるのがポイントです。

とりわけするのが難しいんですよね。
だから、ついつい1人でへらごと食べてしまいます。

こしあん、おもち、ともにとっても甘いですが、へらで食べるのでかなりの満足感がでますよ。

40代/女性
評価★★★☆☆

伊勢神宮に行ったときにおみやげで購入しました。
伊勢神宮に行くときは、母から赤福買ってきてね!と必ず頼まれます。

はじめて食べたときは、とっても美味しい!けど行列で並んでまで?と正直思いました。

が、しばらくたつと無性に食べたくなるんです。
シンプルで良質な材料を使ってるからなんでしょうね。

賞味期限が短いので、家族にしか買いませんが、必ず喜んでくれるのでこちらも嬉しくなります。

特にあんこ好きにはたまらないみたいです。

10代/女性
評価★★★★☆

赤福餅をお土産として購入しようと思った理由は、私自身も食べて美味しかったのと住んでいる場所が三重県だという事と伊勢の名物というのが理由です。

三重県で有名といえば伊勢神宮なのでその近くで購入できる名物のお菓子と言えばお土産を渡す人には知名度バッチリだと思います。

赤福餅の中身はあんこと餅のお菓子なので小さい子供からお年寄りまで喜んでもらえるような内容の食べ物です。

あんこはこしあんで出来ていて餅をそのこしあんで包んである食べ物ですがあんこはあまりくどいということもないくらいの甘さで日本茶とよく合う甘さです。

知っている人は知っているようでお土産として持っていくと食べたかったと喜ばれることがあり嬉しく思ったこともあります。

30代/男性
評価★★★★★

私は三重県に住んでいたので、三重県と言えばこれ!という赤福餅を選びました。
また、その知名度だけでなく餅とあんこのねっとりとした食感、甘すぎない味がとても美味しいと感じました。

常温でもよし、冷蔵庫で冷たく冷やすのもよしと、食べ方に工夫ができるのも良い点だと思います。

もし買い忘れてしまっても、三重県内ならキオスクやスーパー、サービスエリアにも売っているし、名古屋駅の中でも買うことができるので、比較的手に入りやすいのもお土産に選ぶ理由です。

また伊勢神宮の中にある赤福本店には、夏場は赤福氷、冬場は赤福ぜんざいが出されたり、毎月一日は朔日餅が販売されるイベントもあるので、赤福餅を渡す際は一緒に宣伝するようにしています。

20代/男性
評価★★★★★

伊勢に行ったら必ず購入してしまう定番のお土産ですね。

赤福餅は友人に買っていくだけではなく自分用にも購入してしまいます。
中に入っている木ベラで食べるのが好きです。

こしあんが甘過ぎずあっさりしているので、飽きることなく食べられます。
中の餅も柔らかく伸びが良いです。
ただ、賞味期限が短いので、早く食べなければいけないのがネックです。

ちなみに冷蔵庫に入れるとカチカチに固くなりまずくなってしまうのでやめた方が良いです。

30代/女性
評価★★★★★

三重のお菓子ですが、名古屋に行ったときに買いました。
また、お土産としても何度もいただいたことがあります。

最初は人からいただいたのですが、名古屋当りで有名なお菓子だと言われ、食べてみて気に入りました。

それ以来名古屋に行く機会があると買いますし、地元のデパートなどで期間限定で売られていたりすると買っています。

家族も気に入り、朝食を食べるときに一緒に食べたり、夕食後に食べたりしています。

木のへらですくって箱からお餅を取り出すのですが、とても取り出しやすいです。

餡が濃厚なのにさわやかな味なのも気に入っています。

賞味期限が短く、買ったら急いで食べなければいけませんが、いつも家族であっさりと食べてしまうので期限はあまり気になりません。

買ってから時間が経つとすぐ硬くなりますが、それでも風味がおちないのですごいと思います。

30代/女性
評価★★★★★

お伊勢詣りに行った帰りに、赤福餅を知人用と自宅用に購入しました。

赤福餅は子供のころに名古屋の方に行ったときには必ず購入していた大好きな和菓子ですが、三重県の本店で赤福餅を作っているところを見ていて作り方もすごく芸術的でした!

賞味期限は短めですが、あんこが甘すぎなくて、お餅も柔らかくてとても美味しいです。

知人のお宅へ帰宅してからすぐに持っていったらとても喜んでいただけました。

知名度も高い和菓子なので、持っていって大抵喜んでいただけるので確実なお土産だという気がします。

40代/女性
評価★★★★★

東海地方(特に三重県)のお土産として、赤福餅はド定番なお土産と言えるからです。
特に、伊勢神宮を訪れた際のお土産にはもってこい!(伊勢神宮に赤福の本店があります)。
赤福はたくさんの餡子で覆われた餅です。

通常は餅の中に餡子が詰まっていると思いますが、逆になっている為、餡子の量が多いというのが甘いもの好きには堪りません。

食べると、餡子の上品な甘さのみならず、餅の絶妙な食感がマッチしていて、通常の餡子餅とは一味も二味も違う味わいになっています。

40代/男性
評価★★★★★

以前三重県に住んでいたのですが、帰省するときに買って帰ったところとても評判が良く、毎回大量に買って帰っていました。

引っ越してからも、三重県に仕事などで行くことがあると必ず買っています。
伊勢土産の定番ではないでしょうか。

あまり日持ちしないのが難ですが、味は類似品の中でもさすが元祖、とても美味しいです。
あんことお餅のバランスが絶妙でたまりません。
おいしいお茶と一緒なら何個でも食べちゃえます。

でも買ってから時間が経つと硬くなってしまうので、できれば購入したその日のうちに食べたいところですね。

40代/男性
評価★★★★★

出張の手土産といったら赤福餅です。
特に北海道の方にはとても喜ばれます。
北海道ならどの地方でも、一番だと言っていただけるんですよ。

賞味期限が短くてすみませんと言ったら、逆にそれが貴重なんですよと言われたこともあります。

やわらかいお餅なので傾けず平らにして持って行かないといけないのが大変ですが、そうやって持参したこともお土産の価値なのでしょうね。
今は空港でも買えるので、北海道のお土産はぜったいこれです。

赤福餅を知らない人はいないですし、素朴な赤い包装紙がいかにもお土産という雰囲気です。

50代/女性
評価★★★★★

三重県を代表するお土産です。
伊勢神宮に寄ったついでに購入しました。

味はもちろんの事、買っていって喜ばれる一品です。
まず間違いないかと思います。

モチモチの外側に包まれているあんこの絶妙な甘さ、そして品のいい口当たりは食べた人の心をほっとさせてくれます。

お茶菓子にはもってこいですね。
綺麗に箱に詰められていて、開けた時の高級感なども喜ばれる理由だと思います。
なかなか地元では手に入りにくいので、お近くに行った際にはぜひおすすめしたいですね。

30代/男性
評価★★★★☆

子供の頃から、あんこと餅が大好きな母親が買っているのを見て、一緒に食べて育ってきたので、懐かしくなって定期的に買いたくなる我が家の定番です。
お値段もお手頃だし、あんこのなめらかさとちょうど良い甘みが上品です。

数人で切り分けて食べられるのでお土産としては盛り上がりますし、あんこ好きには、あれくらいの量を1人で存分に食べられるところが魅力です。

また、名古屋駅のキオスクでも売っているので、どこかに行った帰りにお土産を買っていない時に、さっと買えるのも良いです。

40代/女性
評価★★★★☆

私が仕事で三重県出張することを知った実家の両親にお土産にリクエストされました。

三重と言ったらこのお土産というくらい定番で、甘過ぎないこし餡に包まれた柔らかいお餅が私も大好きです。

家族用と実家用に買って帰りましたが、両親はもちろん家族にも大好評でした。
子供は1人で1気に4つくらいペロリと平らげてしまいました。

ただ賞味期限が短く、時間が経つにつれてどんどん餡は乾燥し、餅は固くなってしまうのでお土産を買ってその日のうちに届けられない友人等には買っていけないのが残念に感じています。

30代/女性
評価★★★★★

伊勢に行ったらこれを買わずには帰れないです。

お餅が柔らかいうちに食べなければならないので、ほんとにすぐ会える相手とか家族や近所の友人にしか渡せないのですが、おいしくてついつい人にあげたくなり、5箱とか買ってしまいます。

箱を開けたら個包装はされてなくて、ヘラでとるんですが、とても取りにくいです。なぜならあんこもお餅もとっても新鮮で柔らかいからです。

早く食べたいのに取りにくくて、余計にうずうずしちゃいます。
もちろんめっちゃ美味しくて、5〜6個1気に食べちゃいました。

とにかくやわらかくて、自然な甘さで、最高でした。

30代/女性
評価★★★★★

定番ですが、やはり美味しいと思います!

近畿に住んでいるので、伊勢のほうに遊びに行く機会が多いですが、毎回購入してしまいます。

なめらかな餡と、柔らかい白いお餅との相性が抜群で、普段あまりあんこを食べない子どもも、赤福だけは必ず食べておかわりまでします。

一時期問題もあり、評判が落ちたこともありましたが、普通に復活しているのは、我が家以外にも赤福ファンがたくさんいるからだろうと思います。

いくら食べても飽きないところが素晴らしいと思います。

40代/女性
評価★★★★★

訪問先に御礼や挨拶の品として持っていくのがおみやげ、ですがこの商品はおみやげとしてだけでなく、純粋に自分が食べるために買って行くことも多いです。

おみやげ用としては、伊勢神宮ゆかりの商品として長年親しまれてきており、お持ちするのに大丈夫だという安心感もあります。
三重県はもちろん、近隣県でも販売されていることが多いのでどこでも買えるというメリットもあります。

自分用は、本当においしくいただけるのでおやつ用として買って帰ります。
上品な甘さ、お餅にあたたかみがあります。
変な表現ですが、機械で通りいっぺんに作られたのではなく、手作り感といいますか、手の温もりを感じるのです。

40代/女性
評価★★★★★

お伊勢さん参りのお土産の定番中の定番です、伊勢といったらコレといっても過言じゃないと思います。
近鉄の大きな駅であればどこでも購入することはできるんですが、参拝の記念についつい買ってしまいます。

絶妙な甘さのこしあんと、もちもちのお餅の触感がたまらなく美味しいです。
付属のへらでぺろりと食べることができますね。

賞味期限が短いので他の人に配るには不向きですね。
家族に行ってきたよーっと、その日のうちに食べるのが固くならないのでベストです。

30代/女性
評価★★★★★

赤福は亡き母の好物で、よくお土産に買ってきてくれました。

懐かしいので、別にどこへ行った帰りということもなく、買い物のついでに私も買って帰ります。

その日のうちに食べないと硬くなるのが難点ですが、おいしいのでいつもすぐになくなるので余ってしまって困るということはありません。

以前一度、別メーカーで見た目は同じような感じのものを食べたことがありますが、お餅の柔らかさ、なめらかさが全然違いました。

やっぱり老舗メーカーのものが1番です。

50代/女性
評価★★★★★

三重県に旅行に行った際のお土産として赤福餅を購入しました。

定番のお土産ということもあり、他のものにしようか悩んだのですが、私の祖父母は赤福が大好きなので購入することに決めました。

実際に食べた感想としては、こし餡のほのかな甘味と餅のしっとりした食感が絶妙にマッチしておりとても美味しかったです。

祖父母には9個入りを購入したのですが、「絶品だ、ありがとう」と心の底から喜んでいる様子で、選んだ私としても大変嬉しかったです。

20代/男性
評価★★★★★

三重のお土産ではありますが、仕事帰りなどに突然赤福が食べたくなって、難波の高島屋で購入してしまいます。

赤福の餡はとてもなめらかで、白いお餅との相性抜群です。
また、食べやすく、あっさりと食べることができるので、いくらでも食べることができます。

本当は、ひと箱一気に食べようと思えば食べられるのですが、さすがに体重のことを考えて翌日と分けて食べていますが、次の日ぐらいまでなら、お餅も柔らかいままで食べられます。

40代/女性
評価★★★★★

私がこの赤福餅を購入したのは三重県のお土産と言ったらやはり赤福餅が1番有名だと思ったというのがありました。

そして、実際に三重県に行って赤福餅の本店に行ってできたての赤福餅を食べてみてその美味しさに感動でして、これはできたての赤福餅をお土産で購入するのが1番と感じたというのがあります。

それで実際にこの赤福餅をお土産で買った感想ですが自分の分のお土産と人にあげる分のお土産を買って自分も満足しましたし、お土産を上げた人からも喜んでもらって良かったです。

30代/男性
評価★★★★★

予備校時代、名古屋に住んでいた時に、一足先に大学生になった高校同期が遊びに来ました。その際、「お土産にも買うけど自分でも食べたい」と言った彼らの分として購入しました(正確には名古屋土産ではないのですが)。
昔から変わらない、適度な甘さのこしあんがたまらないです。お茶によく合います。同封の木製のへらを使って食べるのもどことなく懐かしさをを感じさせます。
一番小さいパッケージを3人で食べてちょっと多かったので、お土産として買っていく相手の人数を考えて購入することをオススメします。

20代/男性
評価★★★★★

娘が鳥羽水族館が大好きで長いお休みになると三重県まで遊びに行っていました。

その帰りには必ずじっちゃんが大好きな赤福餅を買って帰るのがお約束になっていました。

伊勢のお土産と言えば赤福餅がとても有名で関西人は皆大好きで、実は神戸の駅やらデパートやらでも買えるんです。
でもやっぱり伊勢に行ったらお土産に買ってしまいます、もれなく喜んで貰えるお土産の代表だと思います。
またお土産を持ってじっちゃんに会いに行こうかな…。

50代/女性
評価★★★★★

伊勢土産はこれ!みたいな定番中の定番でだいたいの人は何度となく食べた事のあるものですが(特に関西では) 何度も食べた事があってもあんこが嫌いでない限りだいたいは喜んで貰える鉄板のお土産です。

貰い慣れかつ贈り慣れたお土産でありますが、赤福を何度も貰った事のある人は製造日をまずチェックします。

お渡ししたその日の日付だとすごく喜ばれます。赤福餅は出来立て程お餅が柔らかくて、次の日の日付のものとなると固くなってしまいますので。

伊勢に行って来たその足でお土産を持って参りました。という、気遣いの表れにもなります。

40代/女性
評価★★★★☆

赤福餅は、子供の頃から私が大好きで、お土産としても喜んでもらいたいという気持ちから、購入をしました。

食べた感想ですが、お餅とあんこの組みあわせがとても絶妙ですし、柔らかくて食べ続けてしまいます。甘すぎず、サイズなどもとても良いと思います。

だからといって、くどすぎないので、ちょっとしたスイーツとしても食べることが出来る点でも、良いですが、賞味期限が短いので、そのあたりは気をつける必要があると思いました。

30代/女性
評価★★★★★

お土産で私が赤福餅を購入したのは東海地方には赤福餅の本店があって美味しい赤福餅を食べる事ができると聞いたからでした。

実際東海地方に観光に行って赤福餅の本店に行って食べたら
できたばかりの赤福餅を食べたら以前すでにできていた赤福餅を食べた時よりもずっと美味しかったです。

それでこれならできたての赤福餅を買ってすぐに渡せば十分美味しい赤福餅を食べられると思って買いました。

やはり作られてから時間田あまり経っていない赤福餅は美味しいと思いました。

30代/男性
評価★★★★★

私が当時高校生で、家族でバスツアーに参加して伊勢神宮に行った時に、バスガイドさんから名物の赤福餅を教えていただき、親がおかげ横丁で買いました。

私は、餡子が苦手でしたが、赤副餅の餡子は甘すぎず、丁度良い甘さで、そしてなめらかなこしあんなので、食べれました。

柔らかでモチモチした感触のお餅と、餡子の組み合わせがとても合っていて、何個でも食べれます。

付属の木のへらで、餅を箱からはがしながら食べるのも、昔っぽくて風情がありました。また機会があれば食べたいです。

30代/女性
評価★★★★☆

言わずと知れた伊勢土産の赤福。

私は今、名古屋在住ですが、名古屋駅や名古屋空港でも買えるので、帰省する時には、母親からリクエストされるので、いつも実家に買って帰っています。

見た目は重厚ですが、意外と中のおもちがあっさりしているので、パクパク食べられます。
持って帰る時は、片寄りやすいので、平らにしてそっと運ぶことをオススメします。

あと、会社勤めしている時に、取引先の人が持ってきたことがありますが、美味しいので嬉しい反面、会社で部署の人にとり分けるのに苦労しました(笑)
自宅用のお土産にするのが無難かもしれません。

20代/女性
評価★★★★★

お伊勢さんへ行った時に、初めてお茶屋さんで赤福餅をいただきました。一口サイズのもちの上になめらかなこし餡がたっぷりです。

ヘラで一つずつ取りながらお茶と一緒にいただいた赤福餅が忘れられず物産展などでも赤福を探しています。やっぱりこの赤福は1日しか持たないということなので遠方まで持って帰れないのが悲しかったです。

たまにラッキーだったら地元のデパートで販売されるのでその日を楽しみにしながらたまの赤福を楽しんでいます。

理沙/20代/女性
評価★★★★★

お伊勢さんの山道に赤福餅の茶屋があって、そこで出来立ての赤福餅を食べることができました。その場でいただく赤福も緑茶との相性抜群でしたが、お土産にも何箱か購入しました。でもやはりその場でいただく赤福が当然ながら最高に美味しいです。

柔らかい一口サイズのお餅のうえに、上品な甘さのこしあんがたっぷりでお餅とこしあんの分量のバランスが絶妙です。お餅はある程度弾力性が高いので食べ応えも抜群でした。遠くお伊勢さんに行かないとなかなか買えないお土産だからこそたまにいただくと幸せな気分になれます。

花菜/20代/女性
評価★★★★★

この商品を見かけると必ず買って帰るほどの定番の商品です。甘さ控えめなあんこと下のもっちりとしたお餅が本当に良く合います。通常だとお持ちの中にあんこが入っているものが多いですがこちらはその逆なのでそこも楽しむことができます。中に入っている気のヘラのようなもので食べるのが最高に良いです。賞味期限があまり長くないのでご家族で食べる用に買うと良いと思います。常温で保存可能なので冷蔵庫のスペースを取ることも無くいいですよ。

植ちゃん/20代/女性

クチコミを書く

お名前

Email

性別

年代

評価

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください